あまりにも暑い日が続くので、かき氷器購入

暑い、暑すぎる。

ということで、かき氷器を購入。

ただのかき氷器だと、数回使って季節が終わり。
となってしまうような気がしましたので『ドウシシャ かき氷機 大人のふわ雪 ブラック』を選択。

これだと、サラダや刺身、飲み物などいろいろと使えそうです。

かき氷器と一緒に『北海道コンデンスミルク』も一緒に購入。

たっぷりコンデンスミルクのかき氷は、子供のころからの大好物です。

大きさの割には、パワーもあって十分使えます。
氷の厚さの調整もでき、結構粗い氷もできますのでいろんなことに使えそうです。

PIVOT ピボット 3DA 3-drive・α でNCP81 シエンタをオートクルーズにしてみた

NCP81シエンタをオートクルーズにしてみました。

PIVOTの対応表にはなかったのですが、サイトで調べると成功例もあるようですので思い切って挑戦です。

用意したのは、『PIVOT ピボット 3DA 3-drive・α オートクルーズ機能付スロットルコントローラー』と『車種別ハーネス:TH-3A』『ブレーキハーネス:BR-2』

各ハーネスをマニュアルの通りに既存のカプラに挟み込み、配線、本体とコントローラーを固定しコネクタをはめ込み終了です。

いつものことですが、作業に夢中になり記録をとっていなかったのですが、約2時間の作業でした。

あこがれのオートクルーズは快適そのもの、高速道路の運転が楽になったうえ、燃費も伸びました。
ピボット 3DA 3-driveにはスロットルコントローラー機能もあるのですが、エコモードにしています。
アクセル開度が緩くなりゆっくりした挙動になるので通常時の運転が楽ちんです。
一方、スポーツモードにするとピックアップが激しく、面白いのですが疲れます。

街乗りと、サーキットなどのスポーツ走行など使い分けができそうです。

『サブスクリプションのステータスを確認できません』となりAdobeのソフトが立ち上がらない

Adobeのソフト、『illustrator』『photshop』などを立ち上げようとすると『インターネット未接続』、『サブスクリプションのステータスを確認できません』となり立ち上がらないという現象に見舞われました。

Windows10での現象です。

インターネットは問題なく接続できており以下のことも試しましたがうまくいきませんでした。
1.『日付と時刻』のサーバー同期の変更
2.Creative Cloud デスクトップアプリケーションの制限付きアクセスエラー
3.セキュリティソフトでのブロック

いずれもダメでしたが、自動起動になっている『Creative Cloud Desktop』を終了するとうまくいきました。
『Creative Cloud Desktop』自体はうまく動いているのですが・・・。

2台あるうちもう1台のほうは問題なく動作しているのですが。

Bootcamp + Windows10 の環境で『システムの保護』がエラー 0x80042306 で機能しない

Bootcamp + Windows10 の環境、windows上でMACのキーボードなどをつかうためにBootcampをインストールした時など発生します。
Windows10 の『システムの保護』が復元ポイントを作成できず機能しません。

エラーは 0x80042306 、シャドウコピーのエラーです。

原因となっている『applehfs.sys』を止めて解決させます。

— 解決策 —

Microsoft から配布されているツール『Autoruns for Windows』を使います。
まずは、Autoruns for Windows をダウンロードし解凍します。

https://technet.microsoft.com/en-us/sysinternals/bb963902.aspx?f=255&MSPPError=-2147217396

解凍してできた『Autoruns.exe』を管理者権限で起動します。

Filter に『apple』と入力し絞り込みます。
その中の『AppleHFS』のチェックマークを外します。

後はPCを再起動で『システムの保護』が使えるようになります。

シエンタ NCP81 のマップランプをルームランプに連動

シエンタ NCP81のマップランプをルームランプに連動し、ドアの開閉時に点灯するようにしてみました。

まず用意したのが整流ダイオード、これを使わないと左右個別に動作するマップランプがマップランプのオンオフで左右一緒に作動してしまいます。

マップランプを取り外します。

マップランプの電球ソケットは左右それぞれ回転ロックする構造になっているのですが、それぞれの外側に整流ダイオードをつなぎます。

方向はマップランプからルームランプ側です。
(エーモンの整流ダイオードの場合、白い方をつなぎます。)

ルームランプを外し、ドア連動の線にマップランプ側からルーフ上を通したコードをつなぎます。
(真ん中の線です。青いコードでした。)

ルームランプの整流ダイオードにつなぎます。
(エーモンの整流ダイオードの場合、灰色。2本の線をまとめカプラ―を付けています。)

後は元に戻して終了です。

これでドアの開閉でマップランプも点灯します。


今更ですが、自分がやってるコロナ (COVID-19)対策を3つ

昔、感染症で人工心肺のお世話になってこともあってインフルエンザはもとより、このような流行にはちょっと敏感です。

手洗いうがいは当然日頃から行ているのですが、今回家にこもりながらもやってる対策を3つ・・・。

①次亜塩素酸水で除菌
アルコール除菌はもちろんなのですが、消臭も兼ねて次亜塩素酸水を使っています。
次亜塩素酸水は超音波加湿器で散布もできますので空間除菌にも活用しています。
外出から帰ってきたときやマスク、外から持ち込んだものなどを除菌するのにとても便利です。

加湿器とスプレー、濃度を変えて使い分けています。

車用の加湿器

携帯用スプレー

買ってきたものなどこうやって並べ、スプレーを吹き、拭いてから冷蔵庫などにしまっています。
マスクは帰宅時にスプレー、外出先で何かを触った後は手に直接スプレー。

次亜塩素酸水はペットを飼っている時に知ったのですが、多目的に使えるので家にひとつあると重宝すると思います。

②気休めだけど血中酸素濃度計
体温と血圧はいつも計っているのですが、病気をした時の経験から血中酸素濃度が気になります。

前から購入しようとチェックしていたパルスオキシメーターを購入です。

病院で何度かやられたこともあり、最近欲しいものリストの中にあったものです。

気軽に病院なども行くことができない状況下で、少しでも自分の状態を把握したいと思って用意しました。

③やっぱり『病は気から』
免疫力強化のためストレスをためたくない、そう思い自分に合った家でできるストレス発散です。

パンチバッグバッグです。

やっぱりこれが一番ストレスの発散になります。

もうだいぶ落ち着いてしまいましたが、自分でやってる対策でした。


シエンタ NCP81 の静音化 ワイパーブレード風切り音対策

ワイパーブレード風切り音対策というよりは、高速道路で時々起こるブルブル音が気になります。
夏の場合はエアロブレードを付けているせいかそれhででもないのですが、スノーブレードの時は風のタイミングでブルブルブルっと鳴ったりします。

今回もエーモン 静音計画シリーズで『エーモン 静音計画 風切り音低減モール ボンネット用』を購入

ボンネット、フロントガラス側のはじに取り付けです。

ワイパーの風切り音はよくわかりませんが、ブルブルブルはなくなったようです。

シエンタ NCP81 の静音化 風切り音対策

前回でボンネットからのエンジン音が多少は解消されたので、次は耳元から聞こえてくる風切り音対策です。

なんとなくですがスライドドアのピラー付近からのような気がしています。

そこで購入したのが『エーモン 静音計画 風切り音防止モール』、フロントとリアの隙間を埋めるというもの。

スライドドアのエッジに付けていきます。

ドアを閉めると隙間が埋まっています。

ピラー部もこんな感じ

これでヒューヒュー音がなくなりました。


シエンタ NCP81 の静音化 ボンネットに消音シート

どうもアルファードからの乗り換えのせいか室内のノイズが気になります。

その中のひとつのエンジン音をまずはお手軽にやってみました。

『エーモン 静音計画 エンジンルーム静音シート』を購入、ボンネットに張るだけです。

ボンネットにあてがい切る形を決め、消音シートを張り、周りをクロステープで止めるだけです。

お手軽にエンジン音の消音ができます。

Mavic Mini のキャリーケースを自作してみた

Mavic Mini のコントローラーをスマホブラケットで使いやすくしてみた
でコントローラーをスマホブラケット仕様にしたのですが、これだと持ち運びに不便なのでキャリーケースを作ってみました。

既存のケースだとコンパクトでいいのですが、コントローラーをたたむ必要がありちょっと大変です。

出来れはスマホブラケットなどをセットしたままで収納したい。
というのが今回の目標です。

用意したものは、クリアボックスと緩衝ウレタン。

クリアボックス

緩衝ウレタン、波型のシートを下に敷き、平型の方はくりぬけるようになっていますので収めるものに合わせて形を整えます。

そして出来上がりがこれ

Mavic Mini とスマホブラケット付きのコントローラ、バッテリーに microSDカードケースが収まります。

取っ手がついているので持ち運びもラクチンです。


Mavic Mini のコントローラーをスマホブラケットで使いやすくしてみた

Parrot Bebop を使っていた時もそうなのですが、自分の場合頻繁にスマホをコントローラから着脱するので三脚などに使うスマホホルダーなどを取り付けて使っています。

今回は Mavic Mini をそろそろ本格的に運用したかったのでスマホブラケットを購入してみました。

出来上がりはこんな風です。

スマホブラケットと別購入したスマートフォンホルダーをホームセンターなどでよくある取り付け金具をはさんで取り付けてあります。

これでスマホの画面が良く見えるようになり、付け外しもしやすくなりました。

移動しながら短時間でドローンを離発着させるのが多いので、この方法にしています。


シエンタ NCP81 にシートカバーを付けてみた

シエンタをスポーティっぽくしたくて、まずはシートカバーを付けてみることにしました。

出来上がりはこんな感じ。

シートカバーのセンターがメッシュ生地になっていますので滑りにくそうです。
アルファードの時は全席を外して装着したのですが、今回は取り外さずできました。

元のシートは黒っぽい感じでしたが赤のカラーが増えてスポーティな感じが出ました。

シエンタ NCP81 のサイドミラーをブルーレンズワイドミラーにしてみた

シエンタ NCP81 のサイドミラーをブルーレンズワイドミラーに変更しました。

どうもアルファードの時の感覚が残っているのかサイドミラーがしっくりしません。
既存のミラーに張り付けできるものがありましたのでそれを取り付けることにしました。

付属の両面テープで取り付けします。

取り付け時は張り付け場所を脱脂しバキュームリフターを使うと張り付けしやすいと思います。

取り付けた感じはこう

ミラーの視界が広くなり夜間のヘッドライトの眩しさも少なくなりました。

シエンタ ブルーレンズミラー NCP81G,NCP85G ワイド 広角仕様 ブルーミラー

バキュームリフター

シエンタ NCP81 のアンテナをシャークアンテナに交換

シエンタ NCP81 のアンテナをシャークアンテナに交換

ロッドアンテナだと洗車の時など何かと面倒なのでアンテナをシャークアンテナに交換してみました。

交換したシャークアンテナはアクアのもの、『品番86300-52690-C0』です。
末尾は色版です。

取り付け部も端子も同じですので加工なしで交換できます。

シャークアンテナに交換

シャークアンテナに交換

天井と左側リアトリムを外して交換します。

天井側のボルトを外し、

リムの端子を外します。

後はアンテナを交換しボルトを付け、端子をつないで終了です。

簡単でした。

TOYOTA (トヨタ) 純正部品 アンプリファイヤ アンテナASSY NO.1 (BLACK MC.) アクア 品番86300-52690-C0

ちなみに アクアのパーツ品番はこちら

シエンタ NCP81 にリアスポーラー取り付け

シエンタ NCP81 にリアスポーラー取り付け

シエンタにヤフオクで購入したリアスポーラーを取り付けてみました。

まずは、傷を消した後塗装です。

シエンタ NCP81 にリアスポーラー取り付け

型紙がないのでボルト取り付けあたりにテーピングをし現物合わせで穴あけの場所を決めます。

そしてドリルで穴あけ。

ドリルで穴あけ

あけた穴に錆止めのために塗装しておきます。

両脇の穴

ハイマウントストップランプ両脇の穴

ハイマウントストップランプ両脇の穴は大きいのでステップアップドリルを使いました。

後は各ボルトを締めて終了です。

Francfranc ハンディファン 大活躍

こんなに暑くなるとは知らず、店頭で見て何気なく買った Francfranc のハンディ扇風機。

大活躍です。

Francfranc 2WAY ハンディファン

外出先や通勤などコードレスなのでどこでも使え、USBで充電できます。

Francfranc 2WAY ハンディファン

シエンタ80系 乗り換えたのでまずは添加剤

アルファード 10系 のガソリンを抜いてみた

でアルファードを手放し、代わりにやってきたのが シエンタ80系 FF のチョイスです。

いつものことですが、ディーラーで車検の費用を見てその場で手放すことを決め、その場で次の車を決めるという車を吟味している暇なしの買い替えです。

シエンタ NCP81G

FFにしたのは燃費と、CVTに乗ってみたかったから。

ということで、納車が終わりさっそくエンジンオイルと燃料に添加剤です。

燃料系洗浄剤 F-ZERO

燃料には『PITWORK 燃料系洗浄剤 F-ZERO』

オイルシステムデュアルフ

エンジンオイルには『KURE オイルシステムデュアルフ』

どちらも毎年使っている定番となっています。

さて、シエンタ80系 これからいじりたいとこいっぱいです。

Panasonic CF-SV8KDMQR のSSDを大容量2TBに増やしてみた

Panasonic CF-SV8KDMQR を大容量に変更です。

まずはボトムケースを開けSSDの確認です。

ボトムケース

SSD M.2

SAMSUNG MZNLN256HAJQ が付いていました。
そこで用意したのが、WD SSD M.2-2280 / 2TB / WDS200T2B0B

WD SSD M.2-2280 / 2TB / WDS200T2B0B

これを変換アダプタに装着し、『玄人志向 HDDスタンド』を使って丸ごとコピーしました。

SATA変換アダプタ

玄人志向 HDDスタンド

これを装着し起動すれば交換は終了です。

このままですと256GBしかパーテーションが出来上がていませんので、windowsの『コンプーターの管理』や『EaseUS Partition Master Free』などのフリーのパーテーションソフトで2TBを使えるようにします。

アルファード 10系 のガソリンを抜いてみた

急遽手放すことになったアルファード。
ただいつもの通り無計画なので、ガソリンがほぼ満タン状態です。
そこでガソリン抜きです。

ハイエース 100系の燃料を抜いてみた

の時のように直接燃料メーターのセンサーから抜くことにしました。

助手席後ろ側、2列目シートの足下あたりにあります。

2列目シートの足下

マットをはがし出てきた燃料メーターの配線などを外し、ボルトを取ります。

燃料メーター

全部外してしまうのは大変なので、ホースが入るくらいの隙間からホースを差し込み作業をしました。

ホース差し込み

このやり方だと楽々燃料を抜けます。

ペット見守りサービス「ペットみるん」が我が家にやってきた。

AI搭載の最先端ペット見守りサービス「ペットみるん」。
ネットワークカメラにAIって・・・?
なんて興味津々になっていたのですが、ネットワークカメラのデータからペットの映像だけをスマートフォンに届けるアプリサービスなのだそうです。

ずっと前から犬の部屋にはネットワークカメラを設置し外出先からも見れるようにしていたのですが、ついにAIを使ったサービスの登場ということで早速試してみたくなりました。

ということで、ネットワークカメラをペットみるん事務局からレンタル、サービスをお試しです。

ネットワークカメラはアイ・オー・データの「TS-WRLP」です。

ネットワークカメラはこのように設置しました。
後方にあるのは既に使っているネットワークカメラです。

まずは『TS-WRLP』をアイ・オー・データのアプリ『QwatchView』に登録し、アプリ『ペットみるん』をダウンロードし設定です。

QwatchView

ペットみるん

設定はとても簡単でした。

まずは画像の鮮明さに驚きです。


『ペットみるん』を使ってみた感じは・・・

リアルタイムでペットの様子を確認できる『ライブビュー』

いつでも様子が見れてキャプチャーや録画ができます。

ペットの行動を動画とメッセージで通知してくれる『タイムライン』

AIが認知して録画したペットの様子を通知してくれます。

お気に入りの動画や写真を保存『アルバム』

記録された動画や写真の一覧です。
Twitter、instagram、Facebookへシェアしたりスマホにダウンロードできます。

水飲み・ごはん・トイレの回数がひと目でわかる『レポート』

ペットの水飲み・ごはん・トイレの回数がグラフで表示されます。
ただうちの場合は場所が悪かったのかなかなか認識してくれませんでした。

なかでも一番気に入ったのが、『本日のハイライト』、12時間ごとの動画をまとめてみることができます。


今までのネットワークカメラだと確認したときにしか見れなかったペットの様子が、AIの力で撮られたいろんなペットの様子がみれるようになりました。
いつも寝てるところしか見れてませんでしたが、留守中こんなことしてるんだ、と新しい発見があります。

留守番の多いワンちゃん、猫ちゃん用に『ペットみるん』を試してみてはいかがでしょうか?

今ならアプリとカメラを2か月無料で試せる無料トライアルがあります。



AI搭載の最先端ペット見守りサービス『ペットみるん』

東京電力エナジーパートナー様のサービスです。

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