LINE クリエーターズスタンプ 制作してみました

知り合いのハムスターをモチーフに、LINE クリエーターズスタンプを制作してみました。

かわいい愛ハムのスタンプとあって写真が主体です。
なるべく写真を活かしたスタンプになるようにと頑張ってみました。

しかし40ものスタンプともなるとさすがに大変でした。

ハムスターのビビ 日常スタンプ

Windows10が起動時にとても重たくなる、Windowsの『ストアアプリ』が原因

パソコンが起動後にずっと重たい状態が続き作業ができない。
再起動しても一向に改善しない・・・

とヘルプが最近数件来ています。

タスクマネージャーで調べると『wsappx』というプロセスがCPUを圧迫しています。

「wsappx」

これはWindowsのストアアプリのアップデートプログラムのようです。

時間をかけると治まりますが、パソコンによっては3時間以上もこういった状態が続いたりするようです。


解決法

『ストア』の『アプリを自動更新』を『オフ』にします。

まずは『Microsoft Store』を開きます。

『Microsoft Store』

『Microsoft Store』

※最近とても分かりにくくなりました。

右上の『・・・』から『設定』をクリック

Microsoft Store

『アプリを自動更新』を『オフ』にします。

『アプリを自動更新』を『オフ』

これで改善します。

アプリのアップデートですが、手動にはなりますが『ダウンロードと更新』にて更新できます。

【DIY】アルファードのダッシュボードの爪が折れてしまったので、自分で直してみた

アルファードのダッシュボードがうまく閉まらなくなり見てみると床に折れた爪がころがっていました。

ダッシュボードの折れた爪

そこで新兵器の『プラリペア』で補修をしてみました。

まずは脱脂してきれいにします。

瞬間接着剤でいったん固定。

折れた爪を瞬間接着剤で固定

白い筋が折れた部分です。

『プラリペア』で肉盛りをしながら接着していきます。

『プラリペア』で肉盛り

はみ出したり干渉しそうな出っ張りを削って終了です。

きれい?に整形

これで見事に修理できました。

かなりの荷重にも耐えてくれます。

今回の主役は『プラリペア』。

今までなんでなかったんだろうと思うくらいの便利グッズです。

強度も十分、接着だけでなく欠けた部分も造形できたりします。

お勧めの秘密兵器『武藤商事 プラリペア』。

いろんなプラスチックの補修に使えます。

【DIY】ハムスターのケージを作ってみた

ハムスターがケージをかじってしまい穴をあけてしまうというので、穴が開かないケージを頼まれました。

思い立ったのが衣装ケース。

いろいろとホームセンターで取り揃え作ったのがこれ

正味半日の作業です。

少しでも歯が入ると噛み切ってしまうそうなので、ケースの加工は最小限になるようにしました。

工夫したら100円均一の材料でけっこういけそうです。

WordPressのlogin画面が500エラーになって表示できない

しばらくログインしていなかったWordpressのログイン画面が、500エラーで表示されなくなったとヘルプ依頼がきました。

まずは、『wp-config.php』の『define(‘WP_DEBUG’, false);』を『define(‘WP_DEBUG’, true);』にしエラーを表示させます。

『wp-login.php』の806行目(バージョンによって行数は違う)を新しいものと見比べてみると、

古いコード:

新しいコード:

これを修正するとログインできるようになりました。

当然のことながらログインした後はWordpressを最新に更新しましょう。

「賢者の快眠 睡眠リズムサポート」を試してみた

はっきり言ってしまえば、夜遅くまで起きているのがいけないのですが、朝起きるのががつらい。

ということで、Ripreさんのサンプリングに応募です。

スッキリした目覚め感をサポート!「賢者の快眠 睡眠リズムサポート」

アスパラガス由来の成分、アスパラプロリンが就寝・起床リズムを整えることにより睡眠の質をサポートしてくれるそうです。

期待できるのが、

・睡眠の質を高めること(スッキリした目覚め感)をサポート
・就寝・起床リズムを整える
・休日明けのおだやかな気持ちの維持をサポート
・希望する時間より早く目覚めてしまうことを和らげる

とありましたが、自分の場合は久しぶりに『目覚ましの前に起きた』ということ。

毎日ではありませんでしたが、100%目覚ましの前に起きることがなかったのが、3日に1回ぐらいですが目覚ましのちょっと前ぐらいに起きてしまいました。

使い方は寝る前に飲むだけ。

スティック状で味も悪くなく、水なしで飲めました。

短期間でしたが、目ざめがいいのは1日の始まりとしてはとても喜ばしいことです。

朝の余裕はワンの散歩の充実にもつながりますのでもうちょっと飲んでみようかなと思っています。

うちのワン

興味のある方はこちらの大塚製薬のサイトを見てみてはいかがでしょうか?

賢者の快眠はこちら

大塚製薬[PR]

『MSI Radeon RX 570 ARMOR 4G OC』の ドライバがうまく動いてくれない

マイニングのせいなのかRadeon RXシリーズがずっと品薄で今回やっと購入することができました。

RADEON RX 570 ARMOR 4G OC

しかしドライバがうまくインストールできません。

はじかれるというよりインストール途中で不具合が発生しているようです。

環境は、
Windows10
ASRock Z77 Extreme6

やってみたことは、
バージョン違いのドライバをインストール
Windows10の再インストール
BIOSの変更
など・・・

どうやってもうまくいきませんでしたが壊れるのを覚悟で『atikmdag-patcher』を使ってみました。
グラフィックボードのBIOSなどを変更したときに使うツールのようです。

https://www.monitortests.com/forum/Thread-AMD-ATI-Pixel-Clock-Patcher

から『atikmdag-patcher-1.4.6.zip』をダウンロード

解答してできた『atikmdag-patcher.exe』を右クリックの管理者で実行

再起動で見事認識に成功です。

高い買い物ですので冷や汗もんでした。

17年使ったFAXが壊れたので、パナソニック デジタルコードレスFAXを購入

17年使ったFAXが壊れてしまいました。

そこで『パナソニック デジタルコードレスFAX』を購入。

パナソニック デジタルコードレスFAX

KX-PD102DL-R という、Wi-Fi搭載の赤いおしゃれなFAXです。

本当はもう少しどれにするか迷いたかったのですが、家庭用のFAXはメーカーも機種もどんどんへ減ってしまっているようで迷うほど種類がありませんでした。

家庭用FAXも知らない間に進化したようで、Wi-FiまでつていてiPhone と連動まで出来てしまいます。

うちの場合はドアホンにも連動できるので使える電話が一気に4台まで増やせ舞ます。

FAXもiPhone で確認でき必要ならプリンタで印刷できるので親機での印字は相当減りそうです。

しかし、これほどまでホームFAX機が減っているとは思ってもいませんでした。

次に買い替えになる頃にはFAXがなくなっているかも知れませんね。

OutlookにiClowdを設定後、Outlookが起動できなくなる

『Outlokが起動しない』と一台のPCが持ち込まれました。

心当たりはないとのことでしたが、Outlookが起動できないため設定も見れないとのこと・・・。

ということで『コントロールパネル』の『電子メールアカウント』で調べてみます。

『コントロールパネル』→『メール(32ビット)』→『電子メールアカウント』この中の『データファイル』を開きます。

データファイル

本来であれば上の画像のようにOutlookが規定になってるはずなのですが、iClowdが規定になっていました。

そこでOutlookを規定に設定したのですがどうしてもiClowdに戻ってしまいます。

許可を得、iClowdのデータファイルを削除。

これで無事Outlookが起動しました。

安かった「時計用工具13点セット」で腕時計の電池交換をしてみた

もう30年ほども前になるお気に入りの腕時計『セイコー・スピードマスター』、電池切れになったので自分で交換してみました。

時計と電池

楽天で購入した1,200円の時計用工具、初使用です。

時計用工具13点セット

どうしてもチープさは否めませんがひと通りのことはできそうです。

裏ブタはスクリューの溝付きです。

オープナーに溝にあうチップを装着

オープナーに溝にあうチップを装着

溝に合わせて調整

溝に合わせて調整

蓋を開けて電池交換

蓋を開けて電池交換

ふたを閉めて終了です。

安いセットで制度があまりよくないので調整が大変ですが慎重に行うと普通に使えます。

アルファード ANH15W のオートレベライザー警告灯が点灯! 自力で直してみる

オートレベライザー警告灯が点灯しっぱなしになってしまいました。

当然のことながらヘッドライトの自動アップダウンも効きません。

きっとセンサーの接触だろうと思い分解してみました。

オートレベライザーは右後輪にありタイヤを外す必要があります。

センサー

やっぱり錆がひどくてボルト外しが大変です。

蓋を開けてみてびっくり、完全に腐食しきっています。

こうなると交換しかないのですが、このセンサー思いっきり値段が高い。

そこでスティやロッドを活かしてセンサー部だけを探すことにしました。

イチかバチかでヤフオクで購入したのが、「86 ロードスター」のセンサー

「86 ロードスター」のセンサー

800円でした。
アルファード用だと8000円

蓋を開けてみると。

「86 ロードスター」のセンサー

とてもきれい。

KURE2-26を吹き付けて、一応コーキングして戻します。

錆びを落とし塗装したステイに取り付け車体に取り付け終了です。

警告灯

警告灯も消え、オートレベラーも動作するようになりました。

夏の日差しがまぶしいので『SWANS エアレス リーフ』を使ってみた

どうも歳のせいかドライブ中の太陽のまぶしさが気になって仕方がありません。

そこで前から気になっていた『SWANS(スワンズ) サングラス エアレス リーフ フィット』を購入です。

ポイントは何といっても偏光グラス、そして軽くて長時間かけていても疲れないこと、そしてあまり暗くならず物がはっきり見えること。

今まで使っていた安い偏光グラスは、偏光酔いなのかちょっと気分が悪くなってしまっていました。

SWANS(スワンズ) サングラス エアレス リーフ

持ってみるとわかるのですがすごく軽い。
わずかわずか14gだそうです。

似合う似合わないは別として、かけ心地も締めつけ感などなく快適です。

SWANS(スワンズ) サングラス エアレス リーフ

今回選んだレンズは『偏光アイスブルーレンズ』
可視光線透過率が31%、紫外線透過率:0.1%以下で物がはっきり見えるようなのでドライブには最適です。

実際レンズを通してみると、

レンズを通しての見え方

はっきり見えてまぶしさもなく、偏光酔いもでませんでした。
ある程度の明るさのあるトンネルならかけたままでも平気でした。

他のスポーツ系のサングラスに比べると価格も手ごろなのでおすすめのドライブ用サングラスです。

アルファードにドライブレコーダーを取り付け

使わなくなったiPhone5をドライブレコーダーとして復活させてみたでiPhoneをドライブレコーダーとして使っていたもですが、いちいち電源を入れアプリを立ち上げたりと面倒です。

いよいよドライブシーズンともなってきますのでドライブレコーダーを購入です。

オウルテック ディスプレイ搭載 ドライブレコーダー Owltech OWL-DR04-BK

Owltech OWL-DR04-BK

パソコン屋の宿命かついつい オウルテックのドライブレコーダーにしてしまいました。

Owltech OWL-DR04-BK

価格も安いので秀でたところもあまりないのですが、着目したのが『昼夜問わずキレイに撮影』と『プライバシーオート録音』です。

暗いところや逆行でもきれいに撮れるHDR、そして事故などGセンサーが働いた時だけ音声が記録されるというものです。

取り付けた感じはこう

Owltech OWL-DR04-BK

バックミラーに隠れるように設置です。

バックミラーに隠れるように設

このドライブレコーダーで撮った映像です。

これからのドライブシーズン、何かと役に立ちそうです。

Windows10へのアップグレードやアップデートなどで今までつながっていたNASの共有フォルダが『指定されたネットワーク名は利用できません。』となりアクセスできなくなる

Windows10へのアップグレードやアップデートなどで今までつながっていたNASの共有フォルダが『指定されたネットワーク名は利用できません。』となりアクセスできなくなるという内容でヘルプを受けました。

指定されたネットワーク名は利用できません

よくあるのがWindows資格情報の障害で再登録で直るのですが今回は違っていました。

ネットワークのコンピュータなどを見ると表示されるコンピュータと表示されないコンピューターがあったり、IPアドレスは通るけど共有フォルダはアクセスできないといった状態です。

ネットワークのコンピュータ

こんな時は『SMB 1.0/CIFSファイル共有のサポート』を確認してみましょう。

WannaCryへの対策などでこの『SMB 1.0/CIFSファイル共有のサポート』の機能停止などが紹介されていたりしますので知らず知らずのうちに『SMB 1.0/CIFSファイル共有のサポート』を無効化してしまっている可能性もあります。


【確認方法】

『コントロールパネル』 → 『プログラムと機能』 → 『Windowsに機能の有効化または無効化』

Windowsに機能の有効化または無効化

この中の『SMB 1.0/CIFSファイル共有のサポート』のチェックをいれてPCを再起動します。

SMB 1.0/CIFSファイル共有のサポート

レーダー探知機 COMTEC(コムテック) ZERO 302V 購入

夏のドライブシーズンを前にレーダー探知機を交換です。

ZERO 302V

COMTEC(コムテック) ZERO 302V

みちびき&グロナス受信、Gセンサー搭載で最新データも無料でダウンロードできます。

楽天で安かったのと、直接配線コードが無料でついてくるというのに惹かれました。

アルファードにかっこよくレーダーを取り付けてみたでギボシ端子で電源を取れるようにしてありますのでとっても簡単に取り付けることができました。

ZERO 302V

夏になり暑くて日差しも強いとけっこうポケーッと運転してしまっている時があるのですが、そんな時にふとした警告なんかでシャキッとすることがあります。

Windows 10 Creators Update で、コントロールパネルが見当たらない。

配信が始まった新機能多数の『Windows 10 Creators Update』。

ちょっと戸惑ってしまうような変更もあります。

従来、「スタート」ボタンを右クリックで出てくるメニュー内にあった「コントロールパネル」が、Windows 10 Creators Update 後は『設定』に変わっています。

右クリックで出てくるメニュー内にあった「コントロールパネル」

Windows 10 Creators Update 後は『設定』

Windows 10 Creators Update は通常の「スタート」のアプリの一覧の中、「Windows システム ツール」内の「コントロールパネル」にて起動することができます。

「スタート」のアプリの一覧の中、「Windows システム ツール」内の「コントロールパネル」

よく使う方は「コントロールパネル」を右クリックして「スタートにピン留め」なんかにしておくと便利です。

アルファード ANH15W のセンターパイプ修理 その3 フランジパーツ取り付け編

アルファード ANH15W のセンターパイプ修理 その2 フランジパーツ制作編 の続きです。

欠損した部分の代わりのフランジパーツをセンターパイプに溶接するのですが、まず車体に借り付けし位置を合わせます。

フランジパーツの位置合わせ

位置をマーキングしたらセンターパイプに溶接です。

うまく安定したアークが飛ばず苦労しました。

溶接後はこんな感じです。

フランジパーツをセンターパイプに溶接

あとは車体に取り付け終了です。

アルファード ANH15W のセンターパイプ修理

アルファード ANH15W のセンターパイプ修理

想像以上に大変な作業でした。
下にもぐりながらの力仕事、ボルト穴を合わせるためのフランジ加工、そしてやっぱり溶接は難しい。

これをやるには結構覚悟が必要です。

それにしても昔はあんなにあった溶接工場、ほんとに少なくなりました。


今回用意したトヨタ純正部品

マフラーサポートゴム 17565-15140

マフラーサポートゴム 17565-15140

マフラーサポートゴム 17565-74320

マフラーサポートゴム 17565-74320

マフラーG/K 90917-06073

マフラーG/K 90917-06073

エキゾーストスタッドボルト 90901-05026

エキゾーストスタッドボルト 90901-05026

スプリング 90501-35035

スプリング 90501-35035

トヨタ (90105)ボルト 90105-10388

トヨタ (90917)R/マフラーG/K 90917-06073

マフラーEXボルト用フランジロックナット M10×P1.25-14


アルファード10系 排気系のパーツリスト

アルファード10系 排気系のパーツリスト

アルファード ANH15W のセンターパイプ修理 その2 フランジパーツ制作編

アルファード ANH15W のセンターパイプ修理 その1 パイプ取り外し編 の続きです。

結局フランジを放棄し欠損したパイプ部と合わせてパーツを作ることにしました。

イメージ的にはフランジとパイプを溶接し、センターパイプのテーパー部を切断、パーツを既存パイプにかぶせるようにすることにしました。

早速パイプとフランジを取り寄せ、

フランジはAmazonから購入です。

汎用メッキフランジセット Ф50.8用

パイプはφ48,6で探すのが大変でした。

パイプ φ48,6

パイプ

つなげたイメージ

つなげたイメージ

隙間がけっこうあります。

ガスケットはぴったりでした。

ガスケット装着

溶接だけ頑張ればなんとかなりそうです。

で、切ったり貼ったりの成果がこれ

パーツ完成

やはり溶接が難しくちょっと汚くなってしまいました。

この後、グラインダーで整形です。

ちなみに今回使った溶接機は

アイマックス60 SIM-60

100vなので非力は否めませんが、工夫と溶接の回数でなんとかなりました。

アルファード ANH15W のセンターパイプ修理 その1 パイプ取り外し編

アルファード10系前期 ANH15W のセンターパイプの修理です。

難易度:★★★★★


最初はエキパイのヒビぐらいと思っていたのですが、交換用のガスケットなどの準備をしている間に折れてしまいました。

フランジとパイプとの接合部でぽっきり

きれいに分離しています

ほんとは交換したいのですが、新品は高価、ヤフオクでもこのANH15Wのセンターパイプはなかなか見当たりません。
このANH15Wはセンターパイプに触媒と消音器が付いているタイプでとっても値段が高いのです。

ということで溶接で直そうと思ったのですがなかなか溶接してくれるところが見つかりません。

ということで自分で溶接です。

まずはパイプを外すのですがボルトが錆びてなかなか外れません。

【KURE フリーズルブ3030】で『アルファードの『ディスクローター』と『ブレーキパッド』を交換してみた - その1』の時のように何とか外したのですが、一本だけすでに角が取れてしまいレンチが空回りしてしまいます。

そこで、『ツイスターソケット』の登場です。

ツイスターソケット

スクリュー状の溝がボルトやナットに食い込みまわす、というもの。

スクリュー状の溝

ツイスターソケット使用場面

外してみると、見事マフラー側はすべてが腐食しボロボロでした。

パイプ

この先にパイプとガスケットがあるのですが見事に腐食しています。
外す際、跡形もなく粉砕してしまいました。

フランジ

フランジも穴が大きくなってしまったうえ腐食して薄くなってしまっています。
悩んだ末、フランジを放棄し新フランジとパイプで新パーツを制作することにしました。

小さいものが見えにくくなってきたので、メガネ型のルーペを購入

歳のせいか小さいものが見えにくくなってきたのでメガネ型のルーペを購入。

この手のものは『ハズキルーペ』が有名なのですが、もうちょっと安いものはないかと探したらすごい安いものがあったので、お試しのつもりでそれにしてみました。

かけるとちょっとくらっとするのですが、レンズも大きく値段の割には使えます。

拡大の様子

重さも軽いので長時間でも大丈夫そうです。

レンズなのでしょうがないのでしょうが、やっぱりゆがみやくらっとくる感じはします。
あの有名な『ハズキルーペ』を試してみたいところですが・・・。