小さいものが見えにくくなってきたので、メガネ型のルーペを購入

歳のせいか小さいものが見えにくくなってきたのでメガネ型のルーペを購入。

この手のものは『ハズキルーペ』が有名なのですが、もうちょっと安いものはないかと探したらすごい安いものがあったので、お試しのつもりでそれにしてみました。

かけるとちょっとくらっとするのですが、レンズも大きく値段の割には使えます。

拡大の様子

重さも軽いので長時間でも大丈夫そうです。

レンズなのでしょうがないのでしょうが、やっぱりゆがみやくらっとくる感じはします。
あの有名な『ハズキルーペ』を試してみたいところですが・・・。

ネットショップオーナーやサイト管理者のおすすめ、『Google のデジタル ワークショップ』

Google のデジタル ワークショップ

検索の仕組みやソーシャルメディアの活用方法など、 デジタルマーケティングの基礎を動画でわかりやすく学べる『Google のデジタル ワークショップ』。

個人で運営してるネットショップオーナーさんや、専門で従事していない中小企業のサイト管理者さんなどにおすすめです。

ネットで学習できるので好きな時間に学習でき、検索関連の知識からネット広告、ソーシャルメディアの概要などひと通りの知識を学習できます。

無料でできますのでちょっとした力試しのつもりでやってみてはいかがでしょうか?

全部で23の学習メニューがありますがすべて修了するとこんな認定証がGoogleからもらえます。

認定証

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学習メニュー
・インターネット上でのビジネス機会
・オンラインで成功するための第 1 歩
・ウェブサイトの活用
・メールマガジンの活用
・検索エンジンへの対応
・検索で見つけてもらう方法 (SEO 第 1 章)
・検索の有効活用 (SEO 第 2 章)
・検索連動型広告で情報を伝える方法 (検索連動型広告 第 1 章)
・検索連動型広告の改善 (検索連動型広告 第 2 章)
・実店舗ビジネスのインターネットの始め方 (実店舗ビジネス 第 1 章)
・実店舗ビジネスのインターネット活用方法 (実店舗ビジネス 第 2 章)
・ソーシャル メディアの始め方 (ソーシャル メディア 第 1 章)
・ソーシャル メディアの活用方法 (ソーシャル メディア 第 2 章)
・携帯電話 (スマートフォン) の可能性について
・携帯電話 (スマートフォン) 向け広告
・ディスプレイ広告の始め方 (ディスプレイ広告 第 1 章)
・ディスプレイ広告の活用方法 (ディスプレイ広告 第 2 章)
・海外への展開
・動画の有効活用
・e コマースの構築
・インターネット上での販売促進
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レッスンの動画を見て問題に答えます。

レッスン画面

レッスンを終え問題に合格すると『バッジ』がもらえます。

修了バッジ

自分がそうだったのですが、すでに知ってる内容はレッスン動画を見ず、問題だけ行っても大丈夫です。

認定証を目指しぜひやってみてはいかがでしょうか?

Google のデジタル ワークショップ

windows10で『Apple Keyboard』を使ってみる

ずっと『Apple Wireless Keyboard』を使ってきたのですが、壊れてしまったので今回は『Apple Keyboard テンキー付き -JIS MB110J/B』を購入です。

Apple Wireless Keyboard を Windows で使う

ワイヤレスの方がすっきりするのですが、最近プログラミングの要件が多くなってきたこともあってフルキーボードに変更です。

Apple Keyboard テンキー付き -JIS MB110J/B

USBコードも自分のデスクの場合中央にコンセントケースがついていますのですっきりとしています。

USBをつなぐとすぐに認識はしてくれるのですがやはりApple製、キー配置は当然違います。

Apple Wireless Keyboard の時はキー自体をカスタマイズしたいので『AppleWirelessKeyboardHelper for Windows』を使いましたが今回は Boot Camp サポートソフトウェアをインストールして使いました。

Boot Camp サポートソフトウェア

Boot Camp サポートソフトウェア をダウンロードして使います。

https://support.apple.com/kb/DL1837?locale=ja_JP


Boot Camp サポートソフトウェア のインストール

ダウンロードしたファイルを解凍してできたフォルダの中に『BootCamp.msi』というファイルがありますのでこれをインストールします。

『BootCamp』→『Drivers』→『Apple』→『BootCamp.msi』

普通にクリックしても『このインストールにはシステム特権が必要です。setup.exeからインストーラを起動してください』とエラーが出ますのでこれをコマンドプロント管理者権限でインストールします。

コマンドプロントを管理者権限で立ち上げます。

※自分の場合はD:\にファイルをおいてインストールしました。自分の環境に合わせてd:\以下は記述してください。

これで『Boot Camp サポートソフトウェア』はインストールできました。

コントロールパネルになかに『Boot Camp』というアイコンができているのですが、これも『起動ディスク設定にアクセス中にエラーが起きました』とエラーが出ますのでこれもコマンドプロントをつかって起動します。

コマンドプロントを管理者権限で立ち上げます。

Boot Camp コントロールパネル

『F1、F2などのすべてのキーを標準のファンクションキーとして使用』にチェックをします。

『OK』

これでWindowsのようにファンクションキーを使えるようになります。

SSDをデフラグしてみた

SSDの値段もだいぶ手ごろになりだいぶ普及してきました。

性能も耐久性もだいぶ良くなってきたようですので性能を維持するためにもメンテナンスが必要になってきます。

従来『SSDにはデフラグをしてはいけない』と言われていましたがSSD用のデフラグソフトも出てきましたので活用してみてはどうでしょう。

そこでおすすめなのは『Defraggler(デフラグラー)』、『CCleaner』も出してる Piriform という会社のソフトです。

『Defraggler(デフラグラー)』もここのサイトからダウンロードしてください。

Defraggler ダウンロードページ

ダウンロードしたファイルはインストール時日本語を使えます。

Defragglerをインストール

SSDのデフラグは『空き領域のデフラグ』を使います。

『アクション』→『Advanced』→『空き領域のデフラグ』

空き領域のデフラグ

自分の場合、SSDを2枚使った RAID 0 ですが問題なくできました。

ディスク容量は476GB、使用済み160GBでしたがデフラグ後、4GB空き容量が増えていました。

SSDのRAID0、RAMディスクも使っていますので速度アップは体感できませんでしたが容量アップはうれしいところ。

『Defraggler(デフラグラー)』は無料で使えますので試してみてはいかがでしょうか?

有料でも高機能、安心をという方には『Diskeeper』がおすすめです。

アルファード10系のルームライプをLEDに変更してみた

どうも年のせいか夜間車中で物が見えずらくなってしまいました。

そこで10系アルファードのルームランプを消費電力の少ないLEDに交換。
明るさも電力もいいとこどりをしようともくろみました。

購入したのが『YOURS アルファード 10系 専用 LED ルームランプ セット』

YOURS アルファード 10系 専用 LED ルームランプ セット

これで全部のルームライトとナンバー灯をLEDに交換できます。

YOURS アルファード 10系 専用 LED ルームランプ セット

レンズ取り外し用の専用工具もついてきました。
これがとっても使いやすい・・・、

レンズ取り外し用の専用工具

ラゲッジランプを交換してみると、

交換前

交換後

白く明るくなっています。

既存の電球を外し交換するだけなのでとても簡単です。

リアルームランプはこんなかんじ

交換前

交換後

レンズ取り付け

点灯

一番気になるマップランプは

マップランプ点灯

夜間点灯すると室内の明るさはこんな具合です。

室内の明るさ

とても明るくなりました。

正味20分の作業でした、とても簡単な作業でとっても明るくなりました。

 

うちのワンが『ピュリナ プロプラン』モニタに当たりました。

うちのワンが『ピュリナ プロプラン』モニタに当たりました

うちのワンが『ピュリナ プロプラン』モニタに当たりました。

ピュリナ プロプラン

ピュリナ プロプラン

うちのワンは『OPTiAGE オプティエイジ』9歳以上の成犬用です。

『より活動的な生活のために年を重ねる愛犬の脳のはたらきと機敏さをサポートします。』

と高齢犬用のちょっと気になる気になるオプティエイジです。

オプティエイジ製品特徴

今回、初めて食べさせてみたのですがとても良いパクつきです。
ネスレさんのペットフードということで安心感もあります。

とても良いパクつき

とても良いパクつき

いつも食べてる大きさより小粒なのですが、食べやすそうでこれぐらいの方がいいのかもしれません。

OPTiAGE オプティエイジ

OPTiAGE オプティエイジ

商品の特徴は、

『科学的に実証』
『最新の栄養設計』
『優れた栄養吸収』
『おいしさへのこだわり』

ということで、とても頼もしい内容。
今回のフードはリニューアルしたフードのようで、以前のフードより『さらに理想的な栄養にグレードアップ』ということです。

今まではダイエットばかり気にしていましたが、『脳のはたらき』という視点は目から鱗でいい機会となりました。

この辺もちょっと考えたフード選びをしたいですね。

ネスレ日本のキャンペーンに参加中[PR]

「iOS 10.2」公開。シャッター音が小さくなったのとスクリーンショット時が無音にできるようになった。

「iOS 10.2」公開

iOS 10 にアップデートしたらiPhoneのカメラのシャッター音が大きくなったような気がする
iOS 10 にアップデートしたiPhoneのカメラのシャッター音を物理的に下げてみる

で苦労していろいろやっていたシャッター音の消音化ですが、ようやく「iOS 10.2」で解消されたようです。

カメラのシャッター音は以前と同じくらいまで下がり、スクリーンショット時のシャッター音はサイレントモードにすると無音になります。

これで電車の中なんかでのスクリーンショットがしやすくなります。

iOS 10 にアップデートしたiPhoneのカメラのシャッター音を物理的に下げてみる
でせっかく作ったスピーカーのフタは気に入っているので使っていこうと思っています。

RYOBI コンボキット BCK-1420 を購入。インパクトドライバーはタイヤ交換にも使えて便利

RYOBI コンボキット BCK-1420 を購入してみました。
インパクトドライバーとドライバードリルのセットでバッテリーパックもそれぞれについているので、バッテリーがなくなった時ももう一つのバッテリーパックを使えることができるのでなかなか便利です。

RYOBI コンボキット BCK-1420

RYOBI コンボキット BCK-1420

一応プロ用ということでなかなか使い心地が良くパワフルです。

特筆したいのが『インパクトドライバー』。

試しにタイヤ交換時のホイールナットの着脱に使ってみたのですが問題なく使えます。

今までエアインパクトを使っていたのですが、自分のエアインパクトより強力です。
ホースも電源コードもないので移動もラクチンです。

ソケットアダプターとソケットレンチを付けるとこんな感じ。

ソケットアダプターとソケットレンチをを装着

ソケットアダプターとソケットレンチをを装着

今までのコンプレッサーの移動などの準備から解放されました。

FTPで画像を定期アップロードできるネットワークカメラ、『パナソニック BB-SP104W』

今時、FTPで画像を定期アップロードなんて・・・。
と思っている方もいるかもしれませんがこれがけっこう重要があります。

主にホームページで状況を見せるための定点カメラなどなのですが、昔はたくさんあったのに今はなかなか見つかりません。

ということでやっと見つけたのが、、『パナソニック BB-SP104W』。
法人用ということで販売場所を見つけることができず、Amazonで購入です。

パナソニック BB-SP104W

パナソニック BB-SP104W

やりたかったことは、
①一定時間でサーバーにFTPにて画像をアップ。
②ファイル名を指定できる。(アップするたびに画像が最新になる。)
③アップロードするスケージュールを設定できる。

そして安いこと。

実は高価なセキュリティカメラなどには、たいていの場合こういった機能がついています。

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『パナソニック BB-SP104W』

法人用らしく簡素なパッケージです。

法人用らしく簡素なパッケージです

法人用らしく簡素なパッケージです

7cm角の大きさで思ったより小さく、静止画像だけでなく動画でも利用できます。

パッケージ

パッケージ

スタンドにつけるとこんな感じ

スタンド

スタンド

今のネットワークカメラについているような機能はほとんどついています。
そして、FTPによる画像の定期アップロードがついています。

FTPサーバーの設定

FTPサーバーの設定

画像の定期アップロード設定

画像の定期アップロード設定

スケジュール設定

スケジュール設定

画像をFTPで定期アップロードできるネットワークカメラ。
なかなかなくて相当探してしまいました。

iOS 10 にアップデートしたiPhoneのカメラのシャッター音を物理的に下げてみる

iOS 10 にアップデートしたらiPhoneのカメラのシャッター音が大きくなったような気がする

でバグを利用したシャッター音の消音をしましたが、やはりアップデートで修正になってしまいました。

そこでiPhoneケースのスピーカーの穴をふさぎ物理的に音を下げる方法を試してみました。

難易度:★★☆☆☆
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用意したのが『おゆまる』、お湯に入れて自由に形を変えることができる粘土です。

おゆまる

おゆまる

まずは適当な大きさに切ります。

適当な大きさに切ります

適当な大きさに切ります

80℃のお湯につけ柔らかくなったらiPhoneケースに押し付け型を取ります。

iPhoneケースに押し付け型を取ります

iPhoneケースに押し付け型を取ります

冷えたらはがします。

冷えたらはがします

冷えたらはがします

カッターで整形します。

カッターで整形します

カッターで整形します

出来上がり

出来上がり

出来上がり

ケースを外してうまくやれば穴の反対側に返しを付け、引っ掛かりで固定できそうなのですが、自分の場合つけっぱなしになるので両面テープでくっつけてしまいました。

肝心のシャッター音は1/4ほど、iPhoneケースなどにもよると思うのですがかなり小さくなりなりました。

使わなくなったiPhone5をドライブレコーダーとして復活させてみた

使わなくなったiPhone5があったのでドライブレコーダーとして使ってみました。

使ったアプリは『Safety Sight-接近アラート&ドライブレコーダー』

Safety Sight-接近アラート&ドライブレコーダー

無料で内容もなかなかのものです。

問題はどうやって車につけるか。

いろいろやった結果、ワイドレンズを使い録画範囲を広げ、マグネットホルダーを使いフロントガラスに装着に落ち着きました。

難易度:★★★☆☆


まずは用意したもの、

クリップ式広角レンズ(セルカレンズ) ワイド撮影

iPhone 5 透明 クリア ケース

車載ホルダー マグネット式 スマホスタンド

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まずはケースとレンズを加工して、『レンズ一体スマホケース』を作ります。

レンズとケース

レンズとケース

本来はこうやって使いますが、レンズのクリップとケースを加工し接着します。

レンズのクリップとケースを加工し接着

レンズのクリップとケースを加工し接着

レンズとiPhone装着

レンズとiPhone装着

マグネット式スマホスタンドの位置を決めプレートを貼ります。

位置決め

位置決め

プレート貼り付け

プレート貼り付け

マグネット式スマホスタンドをフロントガラスに取り付けます。

マグネット式スマホスタンドをフロントガラスに取り付け

マグネット式スマホスタンドをフロントガラスに取り付け

外から見ると

外から見ると

マグネットなので使わないときは簡単に外せます。

Windows10 アップグレード後、『Microsift Windows Network:指定されたログオン セッションは存在しません。』となりNASに接続できなくなる。

Microsift Windows Network:指定されたログオン セッションは存在しません。

windows10のアップデート後、設定してあったNASのネットワークドライブに接続できなくなるということが何件かありました。

そんなに多くはないのですがちょっとした共通点があるように思えます。

共通点は、
①Windows7からのアップグレード
②複数のユーザーアカウントで使っている
③NASにはフリーで接続するようになってある。

これが要因かどうかはわからないのですが接続できなくなったPCはどれもこのような環境で使ってありました。

ともあれ使えるようにしなくてはならないので解決法です。

————————— 解決法 ——————————-

まずはNASに一般用のユーザーを作っておきます。
admin でよければそれでもいいのですが、これを機会に一般ユーザーも作っておいた方がいいと思います。

『コントロールパネル』→『資格情報マネージャー』を開きます。

『コントロールパネル』→『資格情報マネージャー』を開きます。

『コントロールパネル』→『資格情報マネージャー』を開きます。

『Windows 資格情報』をクリック、『Winsows 資格情報の追加』をクリックします。

『Windows 資格情報』をクリック

『Windows 資格情報』をクリック

『Web サイトまたはネットワークの場所のアドレスと、資格情報を入力します』に情報を入力します。

Web サイトまたはネットワークの場所のアドレスと、資格情報を入力します

Web サイトまたはネットワークの場所のアドレスと、資格情報を入力します

『インターネットまたはネットワークのアドレス』にはNASの名前やIPアドレス、

『ユーザー名』にはログイン時のユーザー名

『パスワード』にはパスワードを入力します。

『OK』をクリック。

これでNASにアクセスできるようになりました。

アルファードに『Bluetoothオーディオレシーバー』導入、iPhoneの音楽がワイヤレスで快適

今まで何度か失敗してきた『iPhoneの音楽』ワイヤレス化。

前回の失敗はこれ、アルファードでiPhone5のミュージックを聞けるようにしてみる
雑音が多すぎて音も小さく断念です。

それからはこのようにケーブルをまわしプラグを利用してました。

アルファードでiPhone5のミュージックを聞けるようにしてみる (その2)

今回のチャレンジは『Bluetoothオーディオレシーバー』、車とはAUXでつなぎ、iPhoneとはBluetoothでつながります。

用意したのは、
『ELECOM Bluetoothオーディオレシーバー』

ELECOM Bluetoothオーディオレシーバー

ELECOM Bluetoothオーディオレシーバー

前回、拡張や増設を考えて助手席グローブBOXにAVケーブルの端子を置くようにしていましたのでこれを利用します。

シガレットソケットを助手席グローブBOX内に増設し『Bluetoothオーディオレシーバー』を差し込みます。

設置したソケットBOXとBluetoothオーディオレシーバー

設置したソケットBOXとBluetoothオーディオレシーバー

あとはiPhoneと接続して終わりです。

若干音が薄くなった気がしますが、おおむね良好です。

なんせいちいちiPhoneにプラグを付けたり外したりのわずらわしさから解放されました。

アルファードにアルミテープチューンをしてみた

トヨタのアルミテープチューン

眉唾のようにも思えるのですが、トヨタが特許まで取っているアルミテープチューン。

樹脂やガラスの帯電を逃がし空気流を整えるというものです。

一応、流体力学なんて講義も受けていたので理屈はわかります。
けどどうなんだろうと思いつつやってみました。

うちにあるアルミテープを引っ張り出し貼る場所に合わせてカッティングです。

まずはステアリングコラム用

ステアリングコラム用

ステアリングコラム用

貼るとこうなります。

ステアリングコラム用

ステアリングコラム用

サイドミラー用

サイドミラー用

サイドミラー用

サイドミラー用

サイドミラー用

ガラス用

ガラス用

ガラス用

ガラス用

ガラス用

あとは汎用で

汎用

汎用

汎用

汎用

タイヤハウス

タイヤハウス

フロントガラス

フロントガラス

リアバンパー

リアバンパー

リアガラス

リアガラス

フロントバンパー

フロントバンパー

ちなみにトヨタ純正のアルミテープは

トヨタ純正のアルミテープ

トヨタ純正のアルミテープ

トヨタ純正のアルミテープ

トヨタ純正のアルミテープ

トヨタ純正のアルミテープ

トヨタ純正のアルミテープ

ちなみにこの後、片道340km、往復680kmを無給油で走り切れました。
初めての10km/l越えです。

『アルファードの『ディスクローター』と『ブレーキパッド』を交換してみた』
の効果も大きいと思いますが、こういう楽しいチューンもなかなか捨てがたいものがあります。

なんたってホームセンターで売ってるアルミテープでできるチューンですから。

ちなみに本格的に導電性を追求するならこのアルミテープがおすすめです。
オーディオ関係のケーブルのシールドや通信機器のアースなど電気的なことに評判のあるアルミテープです。

Linuxで起動時にフルスクリーンでブラウザを立ち上げ、任意のURLを開く

Linuxで定時の自動シャットダウン、起動を設定
といっしょに使う設定です。

自動起動したら見せたいPRなどが入っているURLを立ち上げる設定で、これでサイネージとして機能します。

Linuxで起動時にフルスクリーンでブラウザを立ち上げ、任意のURLを開く

今回は『Google chrom』を『キオスクモード』で立ち上げるようにしました。

ホーム (Home) / .config / autostart に 『google-chrom.desktop』 というスタートアップファイルを配置します。

ディレクトリがない場合は端末で作ってしまいましょう。

エディタで下記の内容を書き『google-chrom.desktop』で保存します。

『–kiosk』でキオスクモード、『–password-store=basic』でgoogle-chrom 起動時のパスワード入力を回避しています。
『http://awnet.org』には開きたいURLを指定します。

これでLinuxの起動後、自動的にフルスクリーンでサイトが表示されます。

Linuxで定時の自動シャットダウン、起動を設定

Linuxで定時の自動シャットダウン、起動を設定

Linuxを使いWebサイトをフル画面で表示し、インフォメーションなどを伝えるサイネージのようなものがあります。

このサイネージを店が終了する時間に自動でシャットダウンさせ、開店直前に自動起動させるとうものです。

自動シャットダウンはLinuxのcronを使用します。
自動起動はPCのBIOSで設定できるのでこれを利用します。
PCはDELL Studio XPS 8100です。

LinuxはUbuntu、rootでログインできないので端末を使い /etc/crontab にshutdown を書き込みます。

—【自動シャットダウン】———————

端末を立ち上げ、

1,sudo su - で root になります。
2,cd /etc でetcデレクトリに移動
3,echo 30 12 * * * root /sbin/shutdown -h now >> crontab でcrontab に 30 22 * * * root /sbin/shutdown -h now を書き込みます。
30 22 * * * で毎日22:30にシャットダウンになります。

—【自動起動】——————————-

PCのBIOSを立ち上げます。

Power Management Setup を開きます。

・Auto Power On を 『Enabled』
・Auto Power On Date を 『Every Day』
・Auto Power On Time を 『01:00:30』
ここで注意なのですが、Auto Power On Time はグリニッジ時間になっていましたので、この設定時間だと日本では朝の5:30になります。

Power Management Setup

—【参考】—————————-

自動シャットダウンの設定を変えたいときは、端末で

と、一度シャットダウンの行を削除してからもう一度書き足した方がわかりやすいと思います。

ナンバープレートフレーム交換で再封印をしてもらった

10年物のナンバープレートフレームを交換しようと新しくフレームを買ってきたのですが、後ろ側がトヨタの純正のフレームは封印を外さないといけません。

そこで工具とフレーム、外した時にきれいにするためウェス、スプレークリーナー、液体ワックスを持って陸運まで行ってきました。

まずは、台座を購入します。
106円でした。
『自動車登録番号標の再封印申込書』というのもくれますので記入しておきます。
車検証があればすべて記入できます。

封印台座

封印台座

古い封印を外します。

ドライバで穴をあけ外しました

ドライバで穴をあけ外しました

ナンバープレートを外し、きれいにした後台座を取り付けます。

封印台座取り付け

封印台座取り付け

取り付け終わったら封印をお願いしにいきます。

お兄さんがやってきて車体番号を確認、ポンと封印してくれます。

正味、15分程度の作業でした。

新しいフレームと封印

新しいフレームと封印

新しいフレームと封印、気持ちいい!

UPS(無停電電源装置)の交換

UPS(無停電電源装置)の交換

UPS(無停電電源装置)の交換です。
いつもAPCのものをチョイスしているUPSですが、サーバーや常時起動をしているPCなどにはなくてはならないものです。

突然の電源障害や誤ってのコンセント抜けなどの時もデータ消失や機器の破損などを防ぎます。

写真の上が古いタイプ、下が新しいUSPです。
新しくLCDディスプレイがつき、今まで手探りのような管理がずっとやりやすくなりました。

交換の目安ですが、電源の負荷が大きい場合は約2年でバッテリーのみを交換、次の時期に本体も交換。
負荷が少ない場合はバッテリー警告が出るのが5年くらいですのでその時に本体ごと交換しています。

iOS 10 にアップデートしたらiPhoneのカメラのシャッター音が大きくなったような気がする

iPhone7の発売にあたりiOSも10にアップデート。

ホームボタンをはじめいろんなところが変わっているようですが、どうしても気になっているのがカメラのシャッター音。
気のせいかもしれませんが大きくなったような気がする。

そこでちょっと裏技的な設定をやってみます。

『設定』→『一般』→『アクセシビリティ』→『AssistiveTouch』を開きます。

『設定』→『一般』→『アクセシビリティ』→『AssistiveTouch』を開きます。

『設定』→『一般』→『アクセシビリティ』→『AssistiveTouch』を開きます。

『最上位メニューをカスタマイズ』を開きます。

『最上位メニューをカスタマイズ』を開きます

『最上位メニューをカスタマイズ』を開きます

『-』でアイコンを削除し『カスタム』アイコンのみにします。

『-』でアイコンを削除し『カスタム』アイコンのみにします

『-』でアイコンを削除し『カスタム』アイコンのみにします

このアイコンをクリックし『消音』を選択、『完了をクリック』します。

『消音』を選択

『消音』を選択

アイコンが『消音』になっています。

アイコンが『消音』になっています

アイコンが『消音』になっています

『戻る』で前画面に戻り、『AssistiveTouch』をONにします。

AssistiveTouchをON

AssistiveTouchをON

すると四角いボタンが現れますので、このボタンで音のON、OFFをします。

OFF

OFF

ON

ON

バグのようなのでいつ使えなくなってしまうかわかりませんが、スクリーンショットなども消音できるので便利に使っています。