『チポリーノの冒険』 岩波少年文庫の50冊、選・宮崎駿
Ξ 2010/11/22 月曜日
『岩波少年文庫の50冊、選・宮崎駿』二冊目
ジャンニ・ロダーリ 作
B・スチェエーヴァ さし絵
ちょっと物語り自体はよく覚えていないのですが、なぜか歌は歌っていたことを思い出します。
玉ねぎとかレモンとかが主人公の物語です。
『岩波少年文庫の50冊、選・宮崎駿』二冊目
ジャンニ・ロダーリ 作
B・スチェエーヴァ さし絵
ちょっと物語り自体はよく覚えていないのですが、なぜか歌は歌っていたことを思い出します。
玉ねぎとかレモンとかが主人公の物語です。
『岩波少年文庫の50冊、選・宮崎駿』一冊目
一冊目は サン=テグジュペリ 作・画 の『星の王子さま』です。
誰でも一度は読んだことがあるのではないでしょうか。
実は家にも1冊、
そしてもう1冊、英語版があるはずなのですがちょっと見当たりませんでした。
『星の王子さま』は”一生のうちで三度は読みなさい”と言われている本です。
一回目は子どもの時、二回目は大人になって、三回目は年をとってから。
おそらくまったく違う解釈で読み進めることができるはずです。
そういえば『星の王子さま』のリストウォッチがあって、とってもかわいい時計です。
le petit prince【星の王子さま】【クオーツ】【アナログ表示】キッズ・レディース腕時計/LPP-01
le petit prince【星の王子さま】操縦士の『ぼく』はサハラ砂漠に不時着する。1週間分の水しかなく、周囲1000マイル以内に誰もいないであろう孤独で不安な夜を過ごした『ぼく』は、翌日、1人の...
販売価格: 3,800 円 (2012/2/8 09:05 更新)
販売店舗: タイムマシーン
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まあタイトル通りなのですが『岩波少年文庫の50冊、選・宮崎駿』というミニ本をもらいました。
ご存知の方も多いかと思いますが、「借りぐらしのアリエッティ」のもとになったのが昔ながらの『床下の小人たち』という物語です。
宮崎駿さんがそのような物語を50冊選んでコメントしている本なのですが、知ってる本がたくさん。
この本、数も限定のようなので紹介されている本の紹介なんかできたりしたらいいなあなんて思っています。