人気のあるエントリー BEST10

201112111401 金属アスピレータ P1010046 13 20091125062 2010323336 WS00123 201047ScreenCut081 2009510057

WordPressに投稿すると、新浪微博にも自動で投稿できるプラグイン『WP Connect(WordPress连接微博)』その② プラグイン

Ξ 2012/3/18 日曜日

前回の
WordPressに投稿すると、新浪微博にも自動で投稿できるプラグイン『WP Connect(WordPress连接微博)』その① 新浪微博登録
の続きです。

新浪微博関連の登録が終わったらさっそくWordpressプラグインの導入です。

—————— WP Connect(WordPress连接微博) —————-

WordPressの管理画面、『プラグイン』→『新規追加』で『WP Connect』を検索、インストールします。

20123131603

20123131604

インストールが終わったら、設定から『WordPress连接微博』を開き、『开放平台』のタブをクリック、”App Key”と”App Secret”を新浪微博の所に入力します。

”App Key”と”App Secret”の取得方法はこちら

WordPressに投稿すると、新浪微博にも自動で投稿できるプラグイン『WP Connect(WordPress连接微博)』その① 新浪微博登録

2012341574

入力したら『変更を保存』、『同步微博』のタブを開きます。

2012361584

是否开启“微博同步”功能:チェックを入れる
同步内容设置:1
自定义消息:新文章前缀に文章の前に付くタイトルなどを入れる

『変更を保存』

新浪微博のアイコンをクリック

20123181607

新浪微博のサイトが開きます。

2012361583

新浪微博との連携を許可します。

これでWordPressに投稿すると、新浪微博にも自動で投稿できるようになります。

201237ScreenCut1401

※結構難解で何度も失敗しました。うまくいかない場合は、手順が違っていたりする場合が多いと思います。

| → Comments (0) | ∇ SNS, プラグイン |

WordPressに投稿すると、新浪微博にも自動で投稿できるプラグイン『WP Connect(WordPress连接微博)』その① 新浪微博登録

Ξ 2012/3/15 木曜日

微博に登録したらやってみたいのが『自動投稿』。

探してみたら色々あったのですが、このプラグインがよさそうでした。

『WP Connect(WordPress连接微博)』

まずは、新浪微博に登録をしておいてください。

そしてデベロッパー登録をします。

———— 新浪微博に登録 ————————–

http://open.weibo.com/development

新浪微博

緑の『创建应用』をクリック、『其他』をクリックします。

新浪微博

開発者としての基本情報の入力を求められますので、上のボタンをクリックし入力して行きます。

新浪微博

上から、

・開発者タイプ(左が個人、右が会社)
・開発者名前
・地域
・E-mail
・電話番号
・チャットツール(自分はMSN、ホットメールを使いました)
・Webサイト

『提交』をクリック、『確定』クリック。

新浪微博

右上、『创建应用』をクリック、

新浪微博

上から

・应用名称:アプリケーション名を適当にいれます
・应用地址:サイトURL
・应用介绍:アプリケーションの説明
・域名绑定:ユーザーの制限をしているかどうか
・应用分类: 分類?
・标签:タグ?

チェックをつけて『创建』をクリックし、『確定』なのですがわかりずらいので参考にあげておきます。

新浪微博

App KeyとApp Secretが発行されますので控えておきます。

新浪微博

——————————————————–

新浪微博の登録はこちらを参考に・・・
中国版Twitter『新浪微博(シナ・ウェイボー)』に登録してみた

| → Comments (0) | ∇ SNS, プラグイン |

WordPressに投稿すると、Facebookの日記にも自動で投稿できるプラグイン『Wordbooker』

Ξ 2011/8/14 日曜日

WordPressに投稿すると、mixiの日記にも自動で投稿できるプラグイン『publishToMixi』でmixiに自動投稿できるようになったら、次はFacebookです。

英語にんってしまうのですが、『Wordbooker』というプラグインを使ってみます。

————— インストール ————————–

WordPressの管理画面、『プラグイン』→『新規追加』で『Wordbooker』を検索。インストールします。

2011741228

『設定』の中に『Wordbooker』がありますのでここで設定をします。

2011741224

まずは、『Connect with Facebook』をクリック、『許可する』でアプリを通します。

20117412292011741230

Facebookに通るようになったら、設定なのですが、けっこうたくさんあるのでざっと自分が変更したところだけ紹介します。

2011741231

Length of Extract を400に変更、投稿の文字数だと思うのですがこれを多くしました。

Default Pubish Post to Facebookにチェック。

Post Attributeを”mauyas.comから %title%”に変更

『Save Blog Level Options』をクリックして終了です。

| → Comments (0) | ∇ プラグイン |

WordPressに投稿すると、mixiの日記にも自動で投稿できるプラグイン『publishToMixi』

Ξ 2011/8/13 土曜日

遅ればせながら、”Wordpress”で”mixi”を活用するプラグインです。

WordPressに投稿すると、自動でmixiの日記にも投稿できるというもので、ものぐさな自分にはぴったりのプラグインです。

これでまっさらなmixi日記もなんとかさまになるというものです。

——————— インストール ———————————-

いつものようにWordPressの管理画面からのインストールです。

管理画面の『プラグイン』→『新規追加』で『publishToMixi』を検索。インストールします。

2011741209

2011741210

『設定』の中に『mixi投稿設定』がありますのでここで設定をします。

2011741218

設定自体はいたって簡単なのですが、『mixi ID』というのがあります。

2011741213

これはmixiでの自分のIDなのですが、簡単な見方は、

mixiのプロフィールを開いたときのURLに、”?id=○○○・・・・”というのがありますのでその数字を入力してください。

投稿画面のチェックボックスで投稿するかどうかを選べるのですが、『デフォルトでオンにする』のチェックをつけておくと、Windows Live Writerなどで記事を書いても自動でアップできますので便利です。

2011741221

| → Comments (2) | ∇ プラグイン |

WordPressにGoogle+1ボタンなどのSNSブックマークを簡単表示できるプラグイン『WP Social Bookmarking Light』

Ξ 2011/7/12 火曜日

あなたのサイトがよりソーシャルでインタラクティブになる『Google +1 ボタン』

で書いたように、大御所もSNS参戦と言うことでこのへんの効果ももう無視できそうにありません。

そこでWordpressでサクサクっとやってしまうお役立ちプラグインです。

『WP Social Bookmarking Light』

対応しているサービスは
Hatena Bookmark
Hatena Bookmark Users
Hatena Bookmark Button
Twib – Twitter
Twib Users – Twitter
TweetMeme – Twitter
Tweet Button – Twitter
Livedoor Clip
Livedoor Clip Users
Yahoo!JAPAN Bookmark
Yahoo!JAPAN Bookmark Users
Yahoo!Buzz
BuzzURL
BuzzURL Users
@nifty Clip
@nifty Clip Users
Tumblr
FC2 Bookmark
FC2 Bookmark Users
newsing
Choix
Google Bookmarks
Google Buzz
Google +1
Delicious
Digg
FriendFeed
Facebook Share
Facebook Like Button
Facebook Send Button
reddit
LinkedIn
Evernote
Instapaper
StumbleUpon
mixi Check 
mixi Like 
GREE Social Feedback
atode

と多彩です。

——— インストール —————————————————————

このサイトの場合、『Like』というFacebookのいいねプラグインを導入してたのでこれを停止。
新たに『WP Social Bookmarking Light』を利用します。

いつものようにWordPressの管理画面からのインストールです。

管理画面の『プラグイン』→『新規追加』で『WP Social Bookmarking Light』を検索。インストールします。

2011741215

2011741216

インストール、有効化が済むと、『設定』から『WP Social Bookmarking Light』を設定します。

20117121272

日本語化もされていますので簡単に設定できると思いますが、mixiを使う場合、mixi check keyが必要となります。

下の方、mixiの所にあるリンクから設定の説明を読んでください。

20117111271

設定が完了するとこんな風に表示されます。

20117101260

| → Comments (0) | ∇ プラグイン |

『WP to Twitter』でWordPressの投稿がTwitterに反映されない

Ξ 2011/7/10 日曜日

WordPressの投稿時にTwitterにつぶやいてくれるプラグイン『wp to twitter』OAuth認証対応

で紹介した、Twitterへの投稿プラグインですが、いつの間にかTwiterへ投稿できなくなっていました。

そこで、自動更新をしてみるとなんと

20117101259

日本語になっていました。

これは大変たすかります。

さっそく日本語になった設定内容をみていくと、

20117101257

『特殊なツイートタイミング設定』の所、

“リモート投稿時にツイートする (メール投稿・XMLRPC クライアント)”

にチェックを入れる項目を見つけました。

自分の場合、Windows Live Writer で記事を書いているのですが、どうやらこれが原因のようです。

Windows Live Writer やメール投稿などをしている方で、『WP to Twitter』でWordpressの投稿がTwitterに反映されない方は、ぜひチェックしてみてください。

| → Comments (0) | ∇ プラグイン |

WordPressをiPhoneやAndroidなどのスマートフォン表示に対応させるプラグイン『WPtouch』

Ξ 2011/1/30 日曜日

iPhoneをつかってみてやっぱり気になったのがサイトの表示でした。

ブラウザがSafariなので一般表示は問題ないのですが、やっぱり小さい。

IMG_0097

そこでスマートフォン表示に自動で変換してくれるプラグイン『WPtouch』を導入してみました。

いつものようにWordPressの管理画面からのインストールです。

管理画面の『プラグイン』→『新規追加』で『WPtouch』を検索。インストールします。

 

2011125ScreenCut798

2011125ScreenCut799

有効化すればすぐに使えるようになります。

IMG_0113

『WP FollowMe』がFlashなのでうまく表示されていませんが、とりあえずOKとします。

ほとんどそのままカスタマイズなしで使えると思うのですが、一つだけ気になることが・・・。

絵が少なくなりますのでIconをオリジナルにした方が分かりやすそうです。

設定の中の『Default & Custom Icon Pool』にIconをアップします。

2011129949

Iconはサイトで使っていたFaviconを流用しました。

Upload Iconでアップするのですが、うまくいかない場合は、
…/wp-content/uploads/wptouch/custom-icons
にFTPでアップしてみてください。(このサイトではこの方法を取りました)

このようにアップしたIconが表示されます。

2011130958

今度はその下にある『Logo Icon // Menu Items & Pages Icons』のLogo Icon // Menu Items & Pages Icons』をIconの名前に変更します。

2011130959

これでiPhoneなどのスマートフォンで表示されたときオリジナルのIconeで表示されます。

IMG_0123

ちなみに画面をスクロールした下にある『Mobile Theme』で表示の切り替えができます。

IMG_0127

| → Comments (0) | ∇ iPhone & iPad & Mac, プラグイン |

WordPressの投稿時にTwitterにつぶやいてくれるプラグイン『wp to twitter』OAuth認証対応

Ξ 2010/10/3 日曜日

Twitter アプリケーションが「OAuth」認証になった
での記事の通りTwitterアプリケーションの認証方式が変わってしまったため、プラグインの変更です。

今度のプラグインは『wp to twitter』を使いました。

管理画面の『プラグイン』→『新規追加』で『wp to twitter』を検索。インストールします。

2010910595

『設定』のところに『WP → Twitter』ができますのでここをクリックしセットアップします。

2010910597

1. Register this site as an application on Twitter’s application registration page
の青いリンクをクリックして、まずはTwitterの設定をします。

————————————————————————

Twitter Developerが開きます。

ログインしていない場合は使用するTwitterでログインしてください。

 2010910598

【アプリケーション名】:自分で決めることができます。Twitterには”○○から”と表示されますのでちょっとは考えて付けましょう。

【アプリケーションの説明】:自分で決めることができます。
【アプリケーションのウェブサイトURL】:使用するサイトのURLです。
【所属/団体】:自分で決めることができます。
【アプリケーションの種類】:”ブラウザアプリケーション”にチェックを入れます。
【コールバックURL】:アプリケーションのウェブサイトURLと同じURLを入れます。
【Default Access type】:”Read & Write”にチェックを入れます。
【アプリケーションのアイコン】:自分で決めることができます。

『アプリケーションを登録する』をクリックします。

2010910603 

『I Accept』をクリックします。

2010910607

keyが発行されます。

——————————————————————–

『wp to twitter』にkeyを入力します。

2010910606

”Twitter Consumer Key”にtwitterの”Consumer Key”を
”Twitter Consumer Secret”にtwitterの”Consumer Secret”を入力。

”Access Token”にtwitterの”Access Token(oauth_token)”を
”Access Token Secret”にtwitterの”Access Token Secret(oauth_token_secret)を入力。
これはtwitterの右『My Access Token』ボタンをクリックし別画面にて確認できます。

2010910609

入力が終わったら『Connect to twitter』をクリックします。

これでtwitterにツイートできるようになります。

Basic Settingsの”Choose your short URL service (account settings below)”にてショートURLを『Don’t shorten URLs.』にしておかないとエラーが出ます。

ショートURLのサービスを登録しセットするか、使わない場合は『Don’t shorten URLs.』にしてください。

| → Comments (2) | ∇ プラグイン |

WordPressにページナビゲーションを表示するプラグイン『WP-PageNavi』

Ξ 2010/5/26 水曜日

WordPressもページが増えてきたりすると導入したいのが、ページナビゲーション。

通常『前のページ』、『次のページ』など2方向のナビゲーションはありますが、視覚的にページ数などが出るページナビゲーションがユーザビリティにも優れています。

2010517434

そのページナビゲーションを導入できるのが『WP-PageNavi』というプラグインです。

今回も簡単に管理画面から導入します。

2010526449

プラグインの”新規追加”を表示します。

2010526447

『PageNavi』と入力し『プラグインの検索』をクリック

 2010526448

『WP-PageNavi』が現れますのでインストールクリックしインストールします。

導入後表示したいテーマの場所に


<?php wp_pagenavi(); ?>
 

とコードを書き入れます。

『設定』のPageNavi Settingsにて表示の設定ができます。

2010526450

このサイトでは『Number Of Pages To Show』の数を変えた他はそのままで使っています。

昔のバージョンではCSSを書き換えサイトに合わせる必要がありましたが、現在の場合では『Use pagenavi-css.css』のチェックでサイトのカラーに合ってくれると思います。

| → Comments (0) | ∇ プラグイン |

WordPressで人気のあるエントリー(記事)を表示してくれるプラグイン『Popular Posts』の重複したカウントを削除する

Ξ 2010/5/14 金曜日

タイトルが長くなってしまいましたが、以前紹介した『WordPressで人気のあるエントリー(記事)を表示してくれるプラグイン『Popular Posts』』でちょっとしたトラブルが・・・。

201055ScreenCut215

おなじ記事がカウントされてしまっているようです。

導入したばかりも同じようなことがあったのですがその時は『Remove Plugin』をしたりしたときでした。

ちょっと原因は分からないのですがこの重複したカウントを正常にするにはちょっとコツが必要になります。

SQLを開いて重複したデータを削除するのですがその説明をします。

—————————————————————————–

phpMyAdmin を使います。

WordPressをインストールしたときのデータの接頭語($table_prefix デフォルトで”wp_”)によって頭がちょっと違ってきますが、『wp_posts』を探し表示させます。

201055ScreenCut216

重複している記事のタイトル『post_title』を探し IDをメモしておきます。

201055ScreenShot_Client217

この場合”2254”がIDです。

次に『wp_postmeta』を表示させ『post_id』がIDと同じものを探します。

201055ScreenShot_Client222

同じ『pvc_views』がふたつあります。
この『pvc_views』が『Popular Posts』のデータです。

このふたつのうちどちらかを削除します。

201055ScreenCut225

これで重複したカウントを正常化できます。

| → Comments (2) | ∇ プラグイン |
Page 1 of 41234

edita.jp【エディタ】

マイクロアドBTパートナーでおこづかいゲット!


デル株式会社
Get Adobe Flash player