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Ξ 2008/8/23 土曜日
需要が多いため比較的プラグインの種類が多いメールフォームプラグインですが、カスタマイズ性に優れ使いやすいプラグインに『cforms II』があります。
まずは
http://www.deliciousdays.com/cforms-plugin
からダウンロードします。
日本語訳のファイルもありますので、日本語化したい方はこちらへ
http://wordpressgogo.com/development/translation_cforms_ja.html
解凍後、プラグインホルダにアップし、プラグインを有効化します。
日本語化した場合は”.mo”を組み込み画像を変更したあとアップロードし有効化します。
Wordpressにログインし、設定にて設定します。
詳しい解説は
http://wordpressgogo.com/plugin/plugin_cforms.html
を参考にされてはいかがでしょうか。
あとは、投稿時やページ作成時にボタンが追加されていますので、表示したい場所でボタンクリックで挿入できます。
フォームのパターンをいくつか作れたり、チェックボックスなども作れるので資料請求やアンケートなどいろんな使い道ができます。
Ξ 2008/8/21 木曜日
サイトの階層が深くなったりすると何かとユーザビリティが低下します。
パンくずナビを表示すると、訪問者は自分がどこを見てるのか把握でき、上位の階層に戻ったりすることもできます。
また、SEO的にも効果があるので、できれば導入したいところです。
まず、
http://sw-guide.de/wordpress/plugins/breadcrumb-nav-xt/
で
『Breadcrumb Navigation XT』をダウンロードします。
解凍後、プラグインホルダにアップし、プラグインを有効化します。
Wordpressにログインし、設定にて設定します。
テーマのPHPを開き、バンくずリストを表示したい所に以下を記述します。
1: <div class="breadcrumb">
2: <?php if (class_exists('breadcrumb_navigation_xt')) {
3: // Display a prefix
4: echo 'Navigation: ';
5: // new breadcrumb object
6: $mybreadcrumb = new breadcrumb_navigation_xt;
7: // Display the breadcrumb
8: $mybreadcrumb->display();
9: }
10: ?>
11: </div> <!-- [breadcrumb] -->
また、設定をしなくても、テーマ中に以下を記述すると表示できます。順番などは’$mybreadcrumb’を変えることで変更できます。
1: <?php if (class_exists('breadcrumb_navigation_xt')) {
2: // Display a prefix
3: echo 'You\'re browsing: ';
4: // New breadcrumb object
5: $mybreadcrumb = new breadcrumb_navigation_xt;
6: // Apply options
7: $mybreadcrumb->opt['static_frontpage'] = true;
8: $mybreadcrumb->opt['url_blog'] = '/weblog/';
9: $mybreadcrumb->opt['title_blog'] = 'Weblog';
10: $mybreadcrumb->opt['title_home'] = 'Home';
11: $mybreadcrumb->opt['separator'] = ' » ';
12: $mybreadcrumb->opt['singleblogpost_category_display'] = true;
13: // Display the breadcrumb
14: $mybreadcrumb->display();
15: } ?>
ちなみに、使ったサイとでは以下のようにしました。
1: <div class="navi">
2: <?php
3: if (class_exists('breadcrumb_navigation_xt')) {
4: $mybreadcrumb = new breadcrumb_navigation_xt;
5: $mybreadcrumb->opt['home_display'] = false;
6: $mybreadcrumb->opt['separator'] = '>>';
7: $mybreadcrumb->opt['singleblogpost_prefix'] = "";
8: $mybreadcrumb->opt['title_blog'] = "Blogトップページ";
9: $mybreadcrumb->display();
10: }
11: ?>
12: </div> <!-- [breadcrumb] -->
カスタマイズもできますので、オプションなどはサイトで調べてみてください。外国語ですが・・・
Ξ 2008/8/20 水曜日
Wordpressのトップページなどでトピックスの一覧などを掲載するさい、文章の途中で『…』とやりたくなることがあります。
最初PHPで作ろうかと思ったのですが、ぴったりのプラグインを見つけたので使わせていただくことにしました。
http://19-d.com/posts/view/11
に行き、
limit-post-ja.zipをダウンロードします。
解凍後、プラグインホルダにアップし、プラグインを有効化します。
テーマのファイルをいじることになるのですが、テーマ中のファイルの中で投稿文を表示させてたい部分に
<?php the_content_limit(200, "詳細を見る..."); ?>
を記述すると200文字表示した後、『…詳細を見る』がリンク付きで表示されます。
数字が文字数となります。
これ以外にもリンクにこだわらなければ、PHPの ”mb_substr”を使ったり、無理やりCSSのBOXで”overflow: hidden;”で見えなくするなんてやり方もあります。
Ξ 2008/7/31 木曜日
WordPressの表示を軽くする(タグ変更)の続きで更に表示を軽くしようとWP-Cache 2.0を導入した。
WordpressもそうなのだがCMSは一般のHTMLと違いDBからのデーターを引っ張ってきてページを構成する。HTMLを自動で作るCMSもあるのだが、WordpressではWP-Cache 2.0というPluginがあるのでそれを入れてみた。
まずは、
http://mnm.uib.es/gallir/wp-cache-2/
サイトへ行き、ダウンロードします。
解凍後、プラグインホルダにアップし、プラグインを有効化します。
ほとんど手を加えることはないと思いますが、Expire timeだけを変更しました。
3600を36000です。これはキャッシュを保持する時間なのですがデフォルトで1時間となっているのを10時間にしました。
キャッシュされると
このように cached pages にキャッシュされたページ数が出ます。
このプラグインは、キャッシュされていないページが表示されたときキャッシュを生成する仕組みです。投稿時にキャッシュする仕組みと違い、投稿時の負荷が低いと思われます。
気を付ける点では、ページ表示時に何か個別表示するようなプラグインやスクリプトなどはその表示のままキャッシュされてしまう事。
このサイトでは、携帯表示がキャッシュされてしまい、PCで見たときも携帯表示になってしまいました。
どちらを優先させるかはそのサイトで違うと思いますが、ここでは表示を優先させます。
ちなみに”マイかく”では携帯表示を優先させています。
Ξ 2008/7/28 月曜日
いろいろと貼り付けものも増え、サイトが重く感じてきたので手を加えることにした。
サイトの表示を軽くする方法にはいくつかあるのだが、サイトのデザインも決まってきたのでテーマの中にあるWpタグを置き換えPHPを通さないで表示させることにした。
効果的なのはやはり表示の多い”header.php”、”footer.php”、”sideber.php”なのだが、このサイトは”sideber.php”は始めから直にコードを書いてあるので変更する必要はない。
特にウィジェットなんかを使っているサイトでは効果的だと思う。
変更するタグは以下
<?php bloginfo(’html_type’); ?>
htmlタイプ…普通は text/html
<?php bloginfo(’charset’); ?>
文字コード…UTF-8、Shift_JIS、EUC-JPなど
<?php bloginfo(’stylesheet_url’); ?>
スタイルシートのパス…http://○○○.com/wp-content/themes/テーマ/style.css
<?php bloginfo(’template_url’); ?>
テーマフォルダのパス…http://○○○.com/wp-content/themes/テーマ/
<?php bloginfo(’rss2_url’); ?>
RSS2のパス…http://○○○.com/feed
<?php bloginfo(’rss_url’); ?>
RSSのパス…http://○○○.com/feed/rss
<?php bloginfo(’atom_url’); ?>
ATOMのパス…http://○○○.com/feed/atom
<?php bloginfo(’template_directory’); ?>
テーマフォルダのパス…http://○○○.com/wp-content/themes/テーマ/
<?php echo get_settings(’home’); ?>
トップページのURL
<?php bloginfo(’name’); ?>
ブログの名前
<?php bloginfo(’description’); ?>
ブログの内容
だいたい通常使われているタグはこのぐらいだと思うのだが、”header.php”、”footer.php”にあるこれらを書き換えPHPを使わず表示することで
PHPによる呼び出しの負荷を減らそうという考えだ。
ブラウザ表示のソースと比べながら変更していくとやりやすいと思う。
SEOなどのプラグインでmetaを自動で生成している場合などは、descriptionなどを変更してしまうと自動で変わらなくなってしまうので、そのような場合は自動生成場所は変更しないように注意してくだい。
これでちょっとは軽くなるかな?
Ξ 2008/7/23 水曜日
WordPress 2.6 日本語版がリリースされちょこっと様子を見ていたが大丈夫なようなのでアップグレード。
テストサイトから始まって7つのサイトのアップグレードです。
内2つは大事なサイトなので、バックアップを取ってからの作業です。
昔はいろんな手順などあったのですが、WordPress は優秀なのでマイナーなバージョンアップなら苦もなくこなすことができるようになりました。きっと開発している方々の努力があるのでしょう。感謝です。
Wordpress 日本語版サイト
Ξ 2008/6/4 水曜日
カテゴリーなんかで特定のエントリーを常にトップに配置したい時のプラグインですが、Wordpress2.5からはバグがあり、『次のページ』が表示されません。
それでもいいという方のために紹介いたします。
まずはプラグインのダウンロードなのですがかなり前からちょっと探さないと見つけられません。
Download Adhesive plugin
http://hongkiat.com/blog/wp-content/uploads/adhesive.zip
にありますのでダウンロードできます。(2008.6.4時点)
解凍後、プラグインホルダにアップし、プラグインを有効化します。
投稿画面に”Sticky”と言うのができます。チェックを入れるとそのエントリーが上部に表示されます。
あくまでwordpress2.5では正常動作しない可能性がありますので注意して使ってください。
Ξ 2008/6/2 月曜日
wordpressでコメントやトラックバックを任意の場所に表示したい。たとえば、サイドバーなんかがよくあるパターンです。
Wordpressの”Comment tags”なんかを使っても表示できるのですが、自動化しようとすると結局コードを書くことになります。
で、やっぱりプラグインを使うのが手っ取り早いということになります。
『Get Recent Comments』はコメントとトラックバックをいい具合に表示してくれます。
http://blog.jodies.de/archiv/2004/11/13/recent-comments/
に行って中ほどのDownloadの所のリンクからダウンロードサイトに行き、右上のDownloadをクリックし保存しましょう。
あとはいつもの通り、解凍してプラグインホルダーにアップし、管理ツールにログインして、プラグイン管理から『有効化』です。
このプラグインは、ウィジェットに対応しているのでこれでウィジェットの追加で使うことができます。
コードを書き込みたい人、あるいはサイドバー以外などに表示したい人は、コードを書きましょう。
コメントの場合は、
PHP:
-
-
<li><h2><?php _e('Recent Comments:'); ?></h2>
-
<ul>
-
<?php get_recent_comments(); ?>
-
</ul>
-
</li>
-
<?php } ?>
トラックバックは
PHP:
-
-
<li><h2><?php _e('Recent Trackbacks:'); ?></h2>
-
<ul>
-
<?php get_recent_trackbacks(); ?>
-
</ul>
-
</li>
-
<?php } ?>
です。
あとは、設定のところで表示数や文字数、表示するしないなどの細かいカスタマイズができます。
ちなみにこのサイトでは、コメントだけの使用になっています。
Ξ 2008/5/29 木曜日
Wordpressの便利な機能にプラグインがあります。
記事中で紹介したプラグインをまとめてページにしました。
Wordpressプラグイン一覧

Ξ 2008/5/28 水曜日
特に携帯で見てほしいというわけではないのだが、Wordpressを携帯から見れるようにするプラグイン『Mobile Eye+』を入れてみた。
ハンターリンクのサイトからダウンロードできます。
解凍後Wordpressのプラグインホルダーにアップします。
あとは管理ツールにログインして、プラグイン管理から『有効化』で使用できます。
日本語なのですぐ設定できると思います。
Ξ 2008/4/23 水曜日
よく聞かれるのでWordpressを初心者でも簡単に作れる方法を書いておきます。
まず前提として、
1.自分のものになる
2.サーバーなんていじったことがなくても簡単につくれる
ではまずは環境を用意します。
必要なものは、Webサーバーです。
- サーバーを用意する -
”簡単に”がまず第一のキーワードですから、自動インストールのできるサーバーを使います。
お勧めするのが、エックスサーバー
です。
とりあえず『○○○.xsrv.jp』というドメインで見れますので、サーバーを借りると、とりあえず運用できます。ちなみに『○○○』はサーバーID登録時に決定しますのでちょっと考えてから申し込みましょう。
またドメインもいっしょに取ってもいいのですがムームードメイン
が安く管理も簡単ですのでお勧めしています。
まずは自分でもできるかどうか見極めてほしいのでサーバーの用意だけ先に説明します。
お試し期間を使って連休などを利用してやってみてください。
申し込みが済むと、メールが送られてきますのでログインして進みます。
順序は
1.SQLの設定
2.Wordpressの自動インストール
の二つだけです。
MySQLの設定から『MySQLの追加』をします。
Xserverのマニュアル通り進めてもらえれば大丈夫です。
気を付ける点は、設定した内容を忘れない事です。プリントアウトしておくといいですよ。
マニュアルはこんな感じです
http://www.xserver.ne.jp/man_install_auto_word.php
SQLの設定が終ったら次は自動インストールです。
これも、ここでごちゃごちゃ書くより、さっきのマニュアルの方が間違いにくいと思いますので、マニュアルの方をご覧ください。
どうでしょう、これがたぶん『Wordpressで自分のブログを作る方法』の一番簡単な方法だと思います。
M君わかりましたか?あなたのために投稿しておきました。
最後に気になる点をひとつ。現時点でエックスサーバーのWordpressはMEなのですが、MEの配布は終わってしまいましたので、どっかの時点で『WordPress 日本語版』に乗せ換える必要があるでしょう。
Ξ 2008/4/3 木曜日
『サイトマップ』といっても2つ種類があります。
1.検索エンジンなどの検索ロボット用のサイトマップ。
2.ユーザーがサイトを見るさいサイトの構成をわかりやすく表示するためのサイトマップ。
前回紹介したサイトマップは、検索ロボット用のサイトマップでした。
『Google Sitemaps Generator』
今回は、ユーザー用のサイトマップを紹介します。
『Dagon Design Sitemap Generator』
まずはこちらからWordpressのバージョンにあったDagon Design Sitemap Generatorをダウンロードします。
http://www.dagondesign.com/articles/sitemap-generator-plugin-for-wordpress/
解凍後、プラグインホルダにアップし、プラグインを有効化します。
有効化したら『DDSitemapGen』というところで設定ができるようになります。
このプラグインは日本語対応していますのでまずは『Language』を”Japanese”にしましょう。
もう説明はいりませんね。
あとは貼り付けたいところに
<!– ddsitemapgen –>
を入れると出来上がりです。
『マウやす』ではSitemapのページを作り表示しています。
Sitemap - サイトマップ -
ユーザーがページや投稿を探すときに探すときに役に立つということもありますが、SEO的にも良いということなのでぜひ作っておきましょう。
Ξ 2008/4/2 水曜日
サイトの中にほかのブログやニュースなどの新着、最新記事などといったものを入れたい時があります。当然自動で取得し更新してくれるととっても便利です。
そこで考えるのはRSSです。ブログパーツなどを利用するのもいいのですが、Wordpressを使っているのなら、プラグインで簡単に作れてしまいます。
mcRSSlist … RSSを取得しリストにして表示します。
まずは、記事上でPHPが動くことが必要です。導入がまだであれば『runPHP』がありますのでこちらを参考にしてください。
まずはこちらのサイトからダウンロードします。
http://matopc.myvnc.com/archives/2005/05/03/mcrsslist/
設置のしかたや設定の仕方などは丁寧にわかりやすくなっていますので、簡単に導入できます。
注意点といえば、hタグがデフォルトで<h2>・・・</h2>となっていますが、たぶん表題などでもう使われていると思いますので、そのまま使うと大きくなりすぎたりバックに色がついたりしてしまいます。
CSSで新しくhタグを作っておき使うことをお勧めします。
『マウやす』では記事中で使ってみました。
こちら
こんな風になります。
styleを変えることによって表記が変えられ、サイドバーにも対応できます。
Wordpressのいいところにプラグインが豊富なこともあげられますので、いろんなプラグインをさがして使ってみるのも面白いですよ。
Ξ 2008/3/23 日曜日
Wordpressではテーマファイルに直接コードを書けばPHPを使えるのだが、投稿記事中やページの中ではPHPコードを書いても動かない。
そこでプラグインを活用しよう。
runPHP
まずは http://www.nosq.com/blog/2006/01/runphp-plugin-for-wordpress/ でプラグインをダウンロードします。(2008/3/22時点で バージョン2.3.1)
解凍後Wordpressのプラグインホルダーにアップします。
あとは管理ツールにログインして、プラグイン管理から『有効化』で使用できます。オプション設定で使用できるユーザーを指定できます。デフォルトでは『管理人』だけになっています。
~ 使い方 ~
記事投稿時やページ作成時、内容を編集画面中に書き込み右下の『run PHP code?』にチェックマークを入れます。
これでPHPが動きますが、注意しないといけないのは、”ビジュアルエディタを使用”にしていたり、”不正な XHTML 構文を自動的に修正する”設定にしているとコードが化けたりしますので、チェックを外しておきましょう。
ビジュアルエディタはユーザーの設定、不正な XHTML 構文を自動的に修正は各種設定の投稿設定で変更できます。
投稿やページ作成が終わった後には元の設定にもどしても差し支えありません。
このrunPHPはコード記述だけでなく、プラグインを動かしたりするときなんかも使いますのでぜひ入れておきたいプラグインです。
Ξ 2008/3/4 火曜日
前回『Google Sitemaps Generator』を紹介しましたがその機能について記事を追加をします。
『Google Sitemaps Generator』ですが、Googleだけでなくyahooのサイトマップにも対応しています。
残念ながらyahoojapanではないのですがせっかくなので設定をしておきましょう。

まず『Request it here!』をクリックしYahooサイトに行きます。英語のサイトなので英語の苦手な方は下調べしてから行きましょう。
ここで注意点なのですが、『Yahoo! ID』の入力を求められますが、おそらく皆さんがすでに持っている『Yahoo! Japan ID』とは別物ですので新規に取得しましょう。
進めていくと『Application ID』が取れますので、Your Application ID:のボックスにコピペしてください。
あとは右側のサイドバーにある『site explorer』でsitemapを登録してください。
最後にmetaをheadにコピペするか、yahoo用のkeyファイル(html)ダウンロードし、サーバーにアップして終了です。
Ξ 2008/3/3 月曜日
Google対策に役立つWordpressのプラグインです。
まずこちらからWordpressのバージョンに合った Google Sitemaps Generator をダウンロードします。
解凍して出来上がったフォルダの中から
sitemap.php
sitemap-ja_UTF.mo
sitemap-ja_UTF.po
sitemap-ja_JP.UTF-8.mo
sitemap-ja_JP.UTF-8.po
だけ、Wordpressのプラグインフォルダにアップします。
あとは、Wordpressのプラグイン設定で有効にし、各種設定の中のXML-Sitemapで作成します。
ちょっと分かりづらいのですが、上の方「rebuild the sitemap」というリンクが作成ボタンになっています。
SitemapはSEOの必需品ですので必ず入れときましょう。
Ξ 2008/2/21 木曜日
2年前から使っていますが、いろいろある中では一番使いやすいシステムだと思います。
本が出る前は手探りで色々大変でしたが、今では何冊かの本も出版されとってもメジャーになったのではないでしょうか。今まで4つのサイトをWordperssで制作し、初めての2.2ですが、2.2になってからは機能も増え使い勝手も良くなったと思います。
サーバーをお持ちなら試してみてはいかがでしょうか?

wordpress+japan
この本がとっても参考になります。ぜひお手元に・・・
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