Ξ 2010/11/27 土曜日
表題通り、Yahoo!検索のサイトエクスプローラーサービスが終了しておりました。

まあ、検索エンジンもGoogleに代わりますし当然でしょう。
ということは、metaタグも必要でなくなったということ。
余計なコードは取ったほうがいいので、さっそく各サイト削除です。
そう、管理しているサイト20、あー大変だ~。
皆さんもmetaをヘッドに書いてた方は削除してくださいね。
<meta name="y_key" content="○○○○○○○○○" />
このようなタグです。
Ξ 2010/11/26 金曜日
冷蔵庫の中にできる不思議なつらら”サカサつらら”シリーズ

今日のサカサつららは、なかなかスタイルの良いつららです。
まっすぐで凛としている理想のスタイルです
同僚が倒れ2週間、休みなしの激務ですがなんだか勇気づけられました。
Ξ 2010/11/24 水曜日
iPhone 4 32G きました!
に引き続き『iPad Wi-Fi + 3G』の到着です。


3Gなので頭のアンテナが黒いモデルです。
こっちもやっぱり使い方がよくわかりません。
それと寝ながらネット見たりしたのですが、重いです。文庫本のようにはいきそうもありませんでした。
なにはともあれ、iPad、iPhoneのビジネス活用の研究に着手です。
あとは『Mac Book Air』だぞっと・・・。
野望が広がります。
Ξ 2010/11/23 火曜日

勤労感謝の日、だったのですね・・・。
思いっきり勤労してました。
やってもやっても終わりません。
そういえばビルの外からデモのような拡声器からの声が・・・。
なにやら就職できない学生のデモらしい感じがしたのですが、正直言ってシュプレヒコールの内容が支離滅裂で幼く感じました。
たまたま自分が聞いていたときだけなのかもしれませんが、なんだかお祭り騒ぎのようで『これは企業の人事も採らないだろうな』、というのが正直な感想です。
働くも地獄、働けないのも地獄。
一体、どうなっていくのでしょうか?
Ξ 2010/11/22 月曜日
『岩波少年文庫の50冊、選・宮崎駿』二冊目

ジャンニ・ロダーリ 作
B・スチェエーヴァ さし絵
ちょっと物語り自体はよく覚えていないのですが、なぜか歌は歌っていたことを思い出します。
玉ねぎとかレモンとかが主人公の物語です。

Ξ 2010/11/21 日曜日
最近になって、『iPhone』、『iPad』を使うお客様が増え、よくわかんないのでなんて言ってられなくなてきました。
そこでモバイル環境を整え、できればネットワークとの連携、ビジネス環境、電子書籍、そしてアプリ関連の開発に活用をしようと、『iPhone4』を用意しました。


きれいですね。
思ったより動作も速くいい感じです。
ただやっぱり使い方がよくわかりません。
とりあえずwi-fiのセットアップをして使い倒してみたいと思います。
Ξ 2010/11/19 金曜日
冷蔵庫の中にできる不思議なつらら”サカサつらら”シリーズ

今日のサカサつららはひとつ。
なんかパッとしないつららです。
プログラマーの格言で、
修羅場になると、
まずは怒りっぽくなり声が荒っぽくなる。
次に、静かになり押し黙って陰気になる。
そして、陽気になり声も明るくなる。
これを超えると、倒れる。
というのがあります。
そういう訳で同僚が入院して1週間、2人分の業務に更に1人分が追加、今度は自分が修羅場です。
Ξ 2010/11/18 木曜日
高級ワインを題材にした企画を提案したら、わりと評判がよく、その中にいた同僚がメモを取ろうとキーを叩き始めた。
そして一言、
「このプラン、わたしたちには似合わないかも・・・」
「どうして?」
「『高級』って入れると『公休』ってしかでてこないの・・・」
ん~、庶民の自分たちに高級な企画は無理なのか?

Ξ 2010/11/15 月曜日
いろんなWebキャンペーンをやってくれるユニクロですが、今回も参加型でやってくれてます。
創業感謝祭に合わせた企画のようです。

Webに並んでプレゼントが当たったりクーポンがもらえたりします。

Twitterかmixi、またはFacebookが必要です。
自分はTwitterでやってっました。

Twitterからを選んで

キャラクターを選んで、コメントを入れて並びます。


並んじゃいました。
みんなもどうですか?
http://www.uniqlo.com/jp/
Ξ 2010/11/12 金曜日
『岩波少年文庫の50冊、選・宮崎駿』一冊目

一冊目は サン=テグジュペリ 作・画 の『星の王子さま』です。
誰でも一度は読んだことがあるのではないでしょうか。
実は家にも1冊、

そしてもう1冊、英語版があるはずなのですがちょっと見当たりませんでした。
『星の王子さま』は”一生のうちで三度は読みなさい”と言われている本です。
一回目は子どもの時、二回目は大人になって、三回目は年をとってから。
おそらくまったく違う解釈で読み進めることができるはずです。
そういえば『星の王子さま』のリストウォッチがあって、とってもかわいい時計です。
