Mavic mini 2400mAh 大容量バッテリー DJI純正 を購入

Mavic mini 2400mAh 大容量バッテリーを購入です。

一応安心のために 海外版の純正品を選択です。

充電も飛行も問題なく動作しました。

機体とのリンク時に警告が出ますが『OK』をタップで使用できます。

当然ながら、200gを超えてしまいますのでトイドローンの恩恵を受けることはできなくなりますが、パワフル感と飛行時間の延長は結構貴重です。

普段は国内用の1100mAhを使い、どうしても飛行時間が必要な時や風の強い時などの臨時用に使いたいと思っています。

飛行の状況にもよりますが、フルに録画して飛行時間は25分ぐらいでした。

MAVIC Mini のレンズフィルター

MAVIC Mini のレンズフィルター

天気のいい日の太陽光の反射を抑えたくて偏向フィルターを購入です。

レンズを回転で調整でき、ワンタッチで装着できるものを選択です。

4種類の減光度合いを選択できます。

一眼レフでもよく使うのですが条件に合うものがなかなかなく、結構探しました。

Mavic Mini のキャリーケースを自作してみた

Mavic Mini のコントローラーをスマホブラケットで使いやすくしてみた
でコントローラーをスマホブラケット仕様にしたのですが、これだと持ち運びに不便なのでキャリーケースを作ってみました。

既存のケースだとコンパクトでいいのですが、コントローラーをたたむ必要がありちょっと大変です。

出来れはスマホブラケットなどをセットしたままで収納したい。
というのが今回の目標です。

用意したものは、クリアボックスと緩衝ウレタン。

クリアボックス

緩衝ウレタン、波型のシートを下に敷き、平型の方はくりぬけるようになっていますので収めるものに合わせて形を整えます。

そして出来上がりがこれ

Mavic Mini とスマホブラケット付きのコントローラ、バッテリーに microSDカードケースが収まります。

取っ手がついているので持ち運びもラクチンです。


Mavic Mini のコントローラーをスマホブラケットで使いやすくしてみた

Parrot Bebop を使っていた時もそうなのですが、自分の場合頻繁にスマホをコントローラから着脱するので三脚などに使うスマホホルダーなどを取り付けて使っています。

今回は Mavic Mini をそろそろ本格的に運用したかったのでスマホブラケットを購入してみました。

出来上がりはこんな風です。

スマホブラケットと別購入したスマートフォンホルダーをホームセンターなどでよくある取り付け金具をはさんで取り付けてあります。

これでスマホの画面が良く見えるようになり、付け外しもしやすくなりました。

移動しながら短時間でドローンを離発着させるのが多いので、この方法にしています。