「iOS 10.2」公開。シャッター音が小さくなったのとスクリーンショット時が無音にできるようになった。

「iOS 10.2」公開

iOS 10 にアップデートしたらiPhoneのカメラのシャッター音が大きくなったような気がする
iOS 10 にアップデートしたiPhoneのカメラのシャッター音を物理的に下げてみる

で苦労していろいろやっていたシャッター音の消音化ですが、ようやく「iOS 10.2」で解消されたようです。

カメラのシャッター音は以前と同じくらいまで下がり、スクリーンショット時のシャッター音はサイレントモードにすると無音になります。

これで電車の中なんかでのスクリーンショットがしやすくなります。

iOS 10 にアップデートしたiPhoneのカメラのシャッター音を物理的に下げてみる
でせっかく作ったスピーカーのフタは気に入っているので使っていこうと思っています。

iOS 10 にアップデートしたiPhoneのカメラのシャッター音を物理的に下げてみる

iOS 10 にアップデートしたらiPhoneのカメラのシャッター音が大きくなったような気がする

でバグを利用したシャッター音の消音をしましたが、やはりアップデートで修正になってしまいました。

そこでiPhoneケースのスピーカーの穴をふさぎ物理的に音を下げる方法を試してみました。

難易度:★★☆☆☆
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用意したのが『おゆまる』、お湯に入れて自由に形を変えることができる粘土です。

おゆまる

おゆまる

まずは適当な大きさに切ります。

適当な大きさに切ります

適当な大きさに切ります

80℃のお湯につけ柔らかくなったらiPhoneケースに押し付け型を取ります。

iPhoneケースに押し付け型を取ります

iPhoneケースに押し付け型を取ります

冷えたらはがします。

冷えたらはがします

冷えたらはがします

カッターで整形します。

カッターで整形します

カッターで整形します

出来上がり

出来上がり

出来上がり

ケースを外してうまくやれば穴の反対側に返しを付け、引っ掛かりで固定できそうなのですが、自分の場合つけっぱなしになるので両面テープでくっつけてしまいました。

肝心のシャッター音は1/4ほど、iPhoneケースなどにもよると思うのですがかなり小さくなりなりました。

アルファードに『Bluetoothオーディオレシーバー』導入、iPhoneの音楽がワイヤレスで快適

今まで何度か失敗してきた『iPhoneの音楽』ワイヤレス化。

前回の失敗はこれ、アルファードでiPhone5のミュージックを聞けるようにしてみる
雑音が多すぎて音も小さく断念です。

それからはこのようにケーブルをまわしプラグを利用してました。

アルファードでiPhone5のミュージックを聞けるようにしてみる (その2)

今回のチャレンジは『Bluetoothオーディオレシーバー』、車とはAUXでつなぎ、iPhoneとはBluetoothでつながります。

用意したのは、
『ELECOM Bluetoothオーディオレシーバー』

ELECOM Bluetoothオーディオレシーバー

ELECOM Bluetoothオーディオレシーバー

前回、拡張や増設を考えて助手席グローブBOXにAVケーブルの端子を置くようにしていましたのでこれを利用します。

シガレットソケットを助手席グローブBOX内に増設し『Bluetoothオーディオレシーバー』を差し込みます。

設置したソケットBOXとBluetoothオーディオレシーバー

設置したソケットBOXとBluetoothオーディオレシーバー

あとはiPhoneと接続して終わりです。

若干音が薄くなった気がしますが、おおむね良好です。

なんせいちいちiPhoneにプラグを付けたり外したりのわずらわしさから解放されました。

iOS 10 にアップデートしたらiPhoneのカメラのシャッター音が大きくなったような気がする

iPhone7の発売にあたりiOSも10にアップデート。

ホームボタンをはじめいろんなところが変わっているようですが、どうしても気になっているのがカメラのシャッター音。
気のせいかもしれませんが大きくなったような気がする。

そこでちょっと裏技的な設定をやってみます。

『設定』→『一般』→『アクセシビリティ』→『AssistiveTouch』を開きます。

『設定』→『一般』→『アクセシビリティ』→『AssistiveTouch』を開きます。

『設定』→『一般』→『アクセシビリティ』→『AssistiveTouch』を開きます。

『最上位メニューをカスタマイズ』を開きます。

『最上位メニューをカスタマイズ』を開きます

『最上位メニューをカスタマイズ』を開きます

『-』でアイコンを削除し『カスタム』アイコンのみにします。

『-』でアイコンを削除し『カスタム』アイコンのみにします

『-』でアイコンを削除し『カスタム』アイコンのみにします

このアイコンをクリックし『消音』を選択、『完了をクリック』します。

『消音』を選択

『消音』を選択

アイコンが『消音』になっています。

アイコンが『消音』になっています

アイコンが『消音』になっています

『戻る』で前画面に戻り、『AssistiveTouch』をONにします。

AssistiveTouchをON

AssistiveTouchをON

すると四角いボタンが現れますので、このボタンで音のON、OFFをします。

OFF

OFF

ON

ON

バグのようなのでいつ使えなくなってしまうかわかりませんが、スクリーンショットなども消音できるので便利に使っています。

アップグレードしたMacのBoot Campの『Windows10』でBluetoothが認識されない

MacのBoot Campの『Windows10』でBluetoothが認識されない

MacのBoot CampのWindowsを『Windows10』にアップグレードする

でWindows10になったうちのMacbookAirなのですが、ふと気づくと、Bluetoothが使えなくなっていました。

Bluetoothのドライバ

Bluetoothのドライバ

デバイスマネージャーを見てみるとドライバが認識されていません。

そこで手動でドライバを認識させます。

bluetooth usb host controller

bluetooth usb host controller

認識されていない『Bluetooth Usb Host Controller』を右クリック、『ドライバー ソフトウェアの更新』をクリック。

『コンピューターを参照してドライバーソフトウェアを検索します』をクリック。

『コンピューター上のデバイスドライバーの一覧から選択します』をクリック。

一覧からデバイスの種類を選択

一覧からデバイスの種類を選択

『次の一覧からデバイスの種類を選択してください。』で Bluetooth を選択、『次へ』をクリック。

インストールするデバイスドライバーの選択

インストールするデバイスドライバーの選択

『このハードウェアのためにインストールするデバイスドライバーを選択してください。』で Broadcom の BCM2033 Bluetooth 2.4 GHz Single Chip Transceiver を選択。『次へ』をクリック。

ドライバの更新警告が出ますが、『はい』をクリック。

『ドライバソフトウェアが正常に更新されました』で終了です。

bluetooth復活

bluetooth復活



何度も落ちてた車のスマホスタンドが、ゲル状の車載用吸盤スタンド吸着盤ベースでバッチリ!

iPhone6になって大きくなってしまったからなのか、車のダッシュボードに取り付けていた吸盤タイプのホルダーがしょっちゅうはがれて落ちてしまいます。

そこで『吸盤ベース』というのを買ってきたのですが、ちょっと失敗。

ヤックの吸盤ベース

ヤックの吸盤ベース

金属製で長持ちしそうなのですが、ダッシュボードが球面なので浮いてしまうのと真っ黒なので色が目立ちすぎてしまいます。

そこで探して見つけたのが、『(フォーアクシーズ) 4axes 透明 強力 ゲル吸盤シート 車載用 吸盤スタンド 吸着盤ベース 取り付けシート 』。
ゲル状で柔らかく、透明なのでダッシュボードに張り付けても目立ちません。

4axes 透明 強力吸着盤ベース

4axes 透明 強力吸着盤ベース

耐久性に不安がの取りますが、安定感はバッチリです!

4axes 透明 強力吸着盤ベース

4axes 透明 強力吸着盤ベース

これで走行中にスマホホルダーがはがれで落ちることもなくなりました。

合わなかったけど安心感の

またまた iPhone6 のバンパー購入

iPhone6購入 早速恒例の保護シール貼りとバンパーを装着してみた

で購入した『Spigen ネオ・ハイブリッド EX』ですが2か月ほどで壊れてしまいました。

壊れた Spigen ネオ・ハイブリッド EX

壊れた Spigen ネオ・ハイブリッド EX

とっても気に入っていたので再度同じものを購入しようかと思っていたのですが、どうやら同じように壊れるのが多発しているようです。

そこで今度は同じSpigenの『ネオ・ハイブリッドEX メタル 』

Spigen ネオ・ハイブリッドEX メタル

Spigen ネオ・ハイブリッドEX メタル

楽天MVP受賞店【ハイブリッド構造がもたらす耐衝撃性能+ダイヤカッティングが美しい】【レビュ...

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価格:3,990円(税込、送料込)

 

ちょっと値段は高くなりますが、アルミでできていますので強度は期待できそうです。

仕様は『Spigen ネオ・ハイブリッド EX』と同じ2パーツからできていて、内側がソフト、外側がハードなアルミ素材でできています。

だだ装着はかなり大変でした。

ネオ・ハイブリッドEX メタル 装着

ネオ・ハイブリッドEX メタル 装着

ネオ・ハイブリッドEX メタル 側面

ネオ・ハイブリッドEX メタル 側面

ネオ・ハイブリッドEX メタル 側面下側

ネオ・ハイブリッドEX メタル 側面下側

お気に入りだった白いい色はなかったのですが、ちょっとかっこよくなりました。

iPhone6購入 早速恒例の保護シール貼りとバンパーを装着してみた

先週、待ちに待ったiPhone6が来てからネットで良さそうな保護シートとバンパーを購入。
ようやくそろったので装着してみました。

購入したのは、『PATCHWORKS USG Tough Shield Full Body for iPhone 6 4.7inch』

PATCHWORKS USG Tough Shield Full Body for iPhone 6 4.7inch

PATCHWORKS USG Tough Shield Full Body for iPhone 6 4.7inch

米国軍事規格素材使用の全面用衝撃吸収フィルムで前後面セットです。

自分の場合、バンパー愛好者なので背面も必要です。

そしてバンパーが、『Spigen ネオ・ハイブリッド EX』

Spigen ネオ・ハイブリッド EX

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iPhone6は側面が球面なのでフィルムもバンパーも選択には悩みました。


衝撃吸収フィルムを貼った感じは

PATCHWORKS USG Tough Shield Full Body for iPhone 6 4.7inch

PATCHWORKS USG Tough Shield Full Body for iPhone 6 4.7inch

PATCHWORKS USG Tough Shield Full Body for iPhone 6 4.7inch

PATCHWORKS USG Tough Shield Full Body for iPhone 6 4.7inch

側面まで保護してくれます。

バンパーの『Spigen ネオ・ハイブリッド EX』は2パーツからできていて、内側がソフト、外側がハードな素材でできています。

Spigen ネオ・ハイブリッド EX

Spigen ネオ・ハイブリッド EX

Spigen ネオ・ハイブリッド EX

Spigen ネオ・ハイブリッド EX

スリムでいながら保護能力も高そうです。
ボタンの操作性もよく、ちょっと大きめのLightningケーブルも問題ありませんでした。

厚みがあります

厚みがあります

Lightningケーブル装着

Lightningケーブル装着

カメラの出っ張りもバンパーの厚みでカバー

カメラの出っ張りもバンパーの厚みでカバー

何よりスタイリッシュでかっこいいのがお気に入りです。

アルファードでiPhone5のミュージックを聞けるようにしてみる

自分のアルファードには、CD、MD、AV入力と100V電源がありiPhone5からのミュージック入力もいろんな選択肢がありそうです。

でもやっぱりやってみたいのはワイヤレス、BluetoothでのFMトランスミッタです。

BluetoothでiPhoneとつなぎ、カーオーディオのFMラジオから音を流すという仕組みです。

そこで今回買ってみたのが、

J-Force Bluetooth対応ワイヤレスFMトランスミッター <JF-BTFM2K>
USBもついていて充電もできます。

IMG_0016

シガレットに差し、iPhone5のBluetoothをONにしペアリングし、

IMG_0018

FMラジオの周波数を合わせます。

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これで聞けるようになるのですが、やっぱり音が今一つでした。

気にならない人もいるのでしょうが、やっぱりアルファードもうチョイこだわってみたい。

ようやく『iPhone5』に乗り換えです

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Windows8導入、自作パソコンセットアップ、ハイエース故障で車の入れ替え、とここ3週間休む暇もありません。

そんな時に『iPhone5』購入です。

思えば10年ほど前もそんな忙しい時期がありました。

まずはハイエースの故障、修理に出したと思ったら空き巣に入られ、割られたガラスを入れ替えたら出先でバイクを盗まれ・・・。

その時に比べたら今回の忙しさは前向きです。

明るく行きましょう!

ということで、『iPhone5』うれしくて写真を撮る前にフィルムとカバーをつけてしまいました。

P1030547

今回のフィルムはマット系にしてみました。

画面タッチがサラサラなのと外での反射があまり気にならなくなりました。

ガードは周りだけのバンパーで『iPhone4』のころからこのタイプがいちばんしっくりきます。

 

SoftBank 今日からプラチナバンドスタート!

P1030240

iPhoneがSoftBankなのですが、このソフトバンクが今日からプラチナバンド!

といってもいきなりこの周波数が使えるようになるわけではありませんが・・・。

ということで、iPhoneでの使っている周波数帯の調べ方です。

まずは『電話』をタップです。

2012-07-25 11.40.13

ここで電話をかけるのですが、『*3001#12345#*』という番号にかけます。

2012-07-25 11.38.36

『UMTS Cell Environment』をタップ

2012-07-25 11.38.40

『UMTS RR Info』をタップ

2012-07-25 11.39.13

『Downlink Frequency』や『Uplink Frequency』が2000ぐらいになっていたらプラチナバンドです。

残念ながら自分の所はまだプラチナ圏外のよう。

気長に待ちます。

『MINI Coupe ハンティング大作戦』がおもしろい

第42回東京モーターショーにあわせてMINIの大争奪戦が始まったみたいです。

スマートフォンアプリのバーチャルMINIを奪い合うというものなのですが、これが見ていて面白い。

IMG_0304こんな感じに表示されます。

MINI Coupe にみんな群がってきています。

IMG_0302一人が近づいてきています。

IMG_0303おっ!奪われたようです。

このように東京23区の中をMINIを持った人が逃げ回り、それを大勢が追いかけまわします。

時には車(と思われる)、時には電車(と思われる)で移動し取ったり取られたりを繰り返しています。

残念ながら遠いので参加はできませんが、熱い戦い見守っていますよ!

見るだけだったらPCでも大丈夫ですが、参加するには iPhone か Android が必要になります。

20111281399

http://www.mini.jp/mini_coupe/campaign/index.html