DELL vostro3350 をSSD化

今回 Windows 10 Technical Preview 日本語版『Build 9926』をインストールした『DELL vostro3350 』、

DELL vostro3350

DELL vostro3350

前回の
Windows 10テクニカルプレビューをインストールしてみた
でやっぱりもさもさ感が気になるので今回はSSDを導入してみました。

Transcend SSD 2.5インチ SATA3 6Gb/s MLC採用 128GB

Transcend SSD 2.5インチ SATA3 6Gb/s MLC採用 128GB

Transcend SSD 2.5インチ SATA3 6Gb/s MLC採用 128GB

お店の方のおすすめでの購入です。
なんでもすごく評判がいいとのことです。

5年前のDELL vostro 1310 をWindows7で復活させてみる
でも記事にしているのですが、古いノートPCのパフォーマンスを手っ取り早く上げるのは、SSDが簡単でいいですね。

Windows8 タブレットと周辺機器をチョイスしてみた

知り合いに頼まれて『Microsoft Surface』をさがしたら、どこも売り切れ。

似たようなのをさがしたのですが即納できそうなのは『レノボIdeaPad Miix 10』ぐらいしかありませんでした。

P1040442

Office付きで 49,800円 NTT-X Store での購入です。

それと、必要な物をそろえて欲しいということだったので次のものをチョイスです。

まずは液晶保護フィルム

P1040447

Lenovo IdeaPad Miix 10 用のがAmazonで見つかりました。

次に液晶クリーナー

P1040449

東レの タブレットトレシー というのがよさそうです。

マウスはBluetooth接続できるもので小さいもの、そしていろんな場所で使うことを考えてBlueLEDのものを選びました。

P1040444

あったら便利なのが無線LANルータ

P1040445

ELECOM 無線LANルータ ホテル用は小さくてUSB接続すると有線にも使えるという優れものです。

あったら便利なのがポータブルDVDドライブ

P1040446

BUFFALO USB2.0用 ポータブルDVDドライブ

容量の少ないタブレットですから microSDHCカード も必修です。

P1040443

32GB Class10を選択です。

そしてまとめて持って歩けるバッグが便利です。

P1040448

全部Amazonでまとめて購入です。

懐かしいPC 98NOTE ns/R

98NOTEを引き上げてきました。

動かなくなって10年以上しまってあったものらしいのですが、今回処分をとのことで・・・。

IMG_0181

とっても懐かしい。

電源は生きていて画面は映るのですがどうもそこまでのようです。

IMG_0184

約20年前の物で当時確か30万ぐらいだったような、けっこう高いものでした。

SSD 2枚RAIDで爆速 Windows PC をつくってみた。

パーツをバラバラでネットで買ってたもんで、けっこう時間がかかってしまったのですが、爆速Windows PCの完成です。

今回の目玉は念願のSSD、しかも2枚のRAID0です。

メモリも32G積んでRAMディスクも利用、限界までやろうとは思っていませんが仕事効率アップの期待大です。


ケース

ケースにこだわりはありませんので使い勝手の良さそうな安いケースをチョイス。

Zalman Z9 Plus

Zalman Z9 Plus

5000円を切る値段ながら4つのLEDファンに温度モニタ、ファンコントローラ付です。
USB3.0はついていないのですが今回購入予定のマザーボードに付属の2.5インチベイを利用します。

マザーボード

初めてなのですがASRockをチョイスしました。

ASRock Z77 Extreme6

ASRock Z77 Extreme6

フロントのUSB3.0が決め手になりました。
装備もコンデンサ周りもなかなか良さそうで、値段のパフォーマンスも魅力でした。

電源

プラグイン物が欲しくてこれにしました。

帝力 SPTR-850P 帝力 SPTR-850P

帝力 SPTR-850P

80PLUSゴールド認証で850Wが魅力です。

CPU

今買うとしたらやっぱりこれでしょう

Core i7-3770K BOX

Core i7-3770K BOX

メモリ

けっこう迷ったのですが、Corsairにしました。

CMZ32GX3M4X1600C10 CMZ32GX3M4X1600C10

CMZ32GX3M4X1600C10

DDR3-1600 32Gです。
背が高いのでCPUクーラーとの干渉が気になります。

CPUクーラー

全然こだわりはありませんがやっぱり静かなほうが・・・

RR-H412-16PK-J1 (Hyper 412)

CoolerMaster社製 CPUファン RR-H412-16PK-J1 (Hyper 412)

メモリとも干渉しません、ケースとは結構ギリギリです。
取り付けはコツが入ります。

RR-H412-16PK-J1 (Hyper 412) RR-H412-16PK-J1 (Hyper 412)

ビデオカード

前回の購入からRadeonが好きになってしまったのでSAPPHIREの物を選択。

VAPOR-X HD7770 GHZ EDITION 1G GDDR5

VAPOR-X HD7770 GHZ EDITION 1G GDDR5

値段の割に性能が良さそうだったので、自分はゲームをしませんから十分です。
3画面でのAMD Eyefinity テクノロジー をやってみたいというのもあったのですが、自分にはかえって使いにくく使わないことにしました。

ハードディスク

今回の目玉、SSDです。

Crucial m4 256GB 2.5inch SATA 6Gbit/s CT256M4SSD2

Crucial m4 256GB 2.5inch SATA 6Gbit/s CT256M4SSD2

2枚購入、RAID0を構築します。

記憶用には、

Seagate 3.5inch 1.0TB 7200rpm 64MBキャッシュ SATA3.0 ST1000DM003/NSeagate 3.5inch 1.0TB 7200rpm 64MBキャッシュ SATA3.0 ST1000DM003/N

Seagate 3.5inch 1.0TB 7200rpm 64MBキャッシュ SATA3.0 ST1000DM003/N

こっちにデータを入れておきます。

その他

玄人志向 DisplayPort to DVI変換 アクティブ変換 Eyefinity対応 DP-DVI/A

玄人志向 DisplayPort to DVI変換 アクティブ変換 Eyefinity対応 DP-DVI/A

トリプル画面で2つのDVIを利用するのに使います。

玄人志向 DisplayPort to DVI変換 アクティブ変換 Eyefinity対応 DP-DVI/A

DVI-DVI、HDMI(変換)ーDVI、HDMI-HDMIという風に使いました。

フリーダム 3.5インチベイ用2.5インチマウンタ

フリーダム 3.5インチベイ用2.5インチマウンタ

SSDを3.5インチベイに取り付けるのに使います。


組んでみた感じ

P1030522

思っていたよりピチピチ感があります。

ただエアフローは良さそうです。

P1030531

マザー裏に配線を回せるので表がすっきりします。

P1030523

ハードディスクは思いっきり余裕


RAID

RAIDはインテル® ラピッド・ストレージ・テクノロジーを利用。
Windowsをいったんインストールしたあとセットアップします。
すごく簡単。

P1030493

Windowsでのスコア、クロックアップでプロセッサ、メモリも7.9行きそうです。

P1030498

ベンチマーク

P1030518

ちなみにWindowsのみの場合、電源ONから13秒でWindows7が立ち上がりました。

とっても満足です。


Zalman Z9 Plus

Zalman Z9 Plus
価格:4,980円(税込、送料別)

ASRock Z77 Extreme6

ASRock Z77 Extreme6
価格:16,980円(税込、送料込)

【送料無料】 Scythe帝力 SPTR-850P (プラグイン/850W)

【送料無料】 Scythe帝力 SPTR-850P (プラグイン/850W)
価格:12,980円(税込、送料込)

【送料無料】 Intel Core i7-3770K BOX品

【送料無料】 Intel Core i7-3770K BOX品
価格:30,980円(税込、送料込)

玄人志向 DP-DVI/A

玄人志向 DP-DVI/A
価格:2,980円(税込、送料別)

「中古パソコン.com」が正式OPEN!

以前からちょくちょくあった中古パソコンの問い合わせが、ここ最近多くなってきました。
主に多いのがXPパソコンで安価なもの。

理由のひとつは、業務ソフトが新OSに対応していないためOS対応までのつなぎ、でも今はシステムにお金かけれない。
もう新しいOSの操作は覚えられない。
そして、パソコンはメールとネットしか使わないんだけど、PCを使っているととりあえず仕事しているように見えるから。

そんな時、自分はパソコン屋ではないので当然どこかを紹介するわけですが、中古となると探すのがなかなか大変です。

そんなときにやってきたニュースが

2011年7月11日、
「中古パソコン.com( http://www.chukopasocon.com/ )」
が正式OPEN致しました!

デスクトップパソコン、ノートパソコン、液晶モニタ、パーツに周辺機器。

結構な品揃えです。

この「中古パソコン.com」の特徴は、
1.品揃え
2.アップグレードしているパソコンが多い
3.「メモリ増設サービス」がある
4.のほぼ全ての中古パソコンに「KingSoft Office2010」をインストール
5.90日間保証付き
6.中古パソコンの専門店

今まではオークションなんかで、おっかなびっくりしながら買ってたのですが、安定した購入ができそうです。

中古パソコンが必要だ!って時はちょっとのぞいてみてはいかがでしょうか。

「中古パソコン.com( http://www.chukopasocon.com/ )」

chukopc

とっても小さいデスクトップPC 『EPSON Endeavor NP15』

とっても小さいデスクトップPC 『EPSON Endeavor NP12』
でも紹介しましたが、2号機の購入です。

P1010172

いつの間にか 『NP15』 にバージョンアップしていました。

CPUがAtom 230からAtom D525
チップセットがSiS672からインテル NM10 Express
メモリがDDR2-1GBからDDR3-2GB
HDDが160GBから250GB

P1010170

スコアもだいぶ良くなっています。

NP12に比べもたつき感もかなり良くなっていて結構だいじょうぶそうです。

これで29,820円です。

とっても小さいデスクトップPC 『EPSON Endeavor NP12』

最近になって、システムのクライアントPCのWindows7への移行がぼちぼちやってくるようになりました。

そこで心配になるのがちゃんと動くか。

こういった場合、自分はテスト用のPCを用意し1カ月ぐらいテスト運用をしてもらうことにしています。

という事で今回Windows7のテスト機に選んだのが『EPSON Endeavor NP12』。

とても小さなデスクトップPCです。

P1010038

縦17cm、横15cmぐらいの大きさで、幅も2cmぐらいです。

iPhoneと並べるとこんな感じ

P1010036

中身はよく100円PCなどと呼ばれるモバイルPCと同じような仕様なのですが、それなりに動いてくれるので採用しました。

P1010039P1010040

見ての通りディスプレイはVGAだけですが、LANにUSBが6個あります。

P1010042

Windows エクスペリエンスのスペックはこんな感じです。

テストではSQLを使ったシステムのソフトをメインに、セキュリティ、officeをインストールし試験を行いましたが、アプリケーションの立ち上げ時にタイムラグを感じたぐらいです。

メモリが1Gなのでこれを大きくすればこのへんのもたつき感もかなり改善できるような気がします。

大きなスペックを求めないのであれば、この”Endeavor NP12”結構コストパフォーマンスがいいのではないでしょうか・・・!

エプソンダイレクト株式会社

SONY VAIO PCG-U3/P をいただきました

netbookを買った知り合いのセットアップを頼まれ作業をしてきました。

その時、不要になったのがVAIO PCG-U3/P。
ご好意でいただいてきました。

P6250286

しかしこのVAIOめちゃくちゃ遅い。

このままWindowsXPで動かすのもどうかなと思い、実験機としてLinuxをインストールする予定です。

思ったより使いずらいですね。

ハードディスクをSSDにとも思ったのですが、新しいnetbookを買った方が安上がりになりそうです。

とりあえずモバイル対応のLinuxを考えようと思っています。

古い機へのLinuxインストールということで前途多難な感じもしますが・・・。

Core i7-860搭載の『DELL Studio XPS™ 8100』 がやってきた

注文していたDELLの『Studio XPS™ 8100』がやってきました!!

注目のCore i7-860搭載機です!!

カスタマイズはWindows7を ”Windows 7 Professional 64bit” にしたこととメモリを ”4G” から ”8G” にしたことぐらいです。

今回のもくろみはもちろんWindows 7と相性ばっちりのCPU 『Core i7』の導入。
しかも出たばっかりの 860 を使ってみたかったから・・・。

それと白いマシンが欲しかったのです。

現行機はCore™2 Duo E8500で不満自体はないのですがどうしてもCore i7-860の”ターボブースト”を見てみたかったから。なんでも状況に合わせ最大で3.46 GHzまでクロックが上がるとのこと。

消費電力も少ないということでエコも考えての購入です。

セットアップ時に気がついたことなのですが、アプリケーションソフトのインストールがすごく速い、現行機で1時間くらいかかっていたインストールが30分もたたずに完了したりします。

同じ8GのメモリですのでやはりCPUによる効果がおおきのでしょうか?

現行機でのWindows エクスペリエンスはこんな感じ201043354

新DELL XPS8100でのWindows エクスペリエンスはこんな感じです2010331ScreenCut029

まだまだこれからアプリもインストールしていきますのでどうなるかわかりませんが、この体感速度は期待が持てます。

Studio XPS 8100

DELLとRealDesignのタイアップ記事から・・・Studio15に見るDELLのデザインコンセプト

RealDesignという雑誌があります。

デザインセンスの良い商品を紹介する雑誌なのですが、もともと工学系でインダストリアルデザインが好きな自分の愛読書でもあります。

そのRealDesignでDELLのStudio15がタイアップ記事として紹介されていました。

dell-15

思えば2008年の9月ぐらいから、DELLのコンシューマー向けパソコンは結構センスの良いデザインを展開してきていると思います。

えっ!DELLが?と思う方はDELLの design studi をチェックしてみてください。

単にカスタマイズの範囲だけでなく、使う人のライフスタイルをも視野にいれたコンセプトの一環なのではないのだろうかと、今回の記事を読み感じました。
手に入れやすい価格でありながら、満足のいくスペック、選択肢の多いPCバリエーション、そしてデザインも選べるとなれば付加価値も大きくなるというものです。

生活の中でPCに触れることの多いユーザーにとっては、スペックもそうですがデザインも重要なポイントですね。

今回紹介したStudio15のデザインの中で気に入ったのが、これ

Horizonte in Red というグラデーションが美しい赤です。

普通であれば、絶対赤い色のPCを選択することはないと思うのですが、この赤は魅かれてしまいます。

性能だけでなく、お気に入りのフェイスのPCならもっとパソコンライフが楽しくなりそうです。

Studio15の詳細はこちら
http://www1.jp.dell.com/jp/ja/home/notebooks/laptop-studio-1555/pd.aspx?refid=laptop-studio-1555&s=dhs&cs=jpdhs1

ノートパソコンのメモリ増設(メモリ装着編)

メモリがやってきたらパソコンに組み込んでみましょう。

東芝 QOSMIO F30 はドライバ1本あればできてしまいます。

P1010017

精密ドライバなんかあれば便利です。

作業の前にとっても大事な注意点です。
それは『電気』です。

『電源』は電気コードを抜き確実に切ります。
ノートの場合は電源コードのほかに、バッテリーもはずします。

もう一つの電気は『静電気』、作業前には水道の蛇口などを触って体の静電気を放電しましょう。

電源アダプターを外したらノートパソコンをひっくり返します。

バッテリーをはずします。リリースレバーをスライドすれば簡単に外れます。

メモリのカバーをはずします。真ん中の四角いカバーがメモリのカバーです。

2009101337

現物ではないのですがおおむね中はこんな風になっていると思います。
緑色のものがメモリです。

P1010019

写真は違う機種なのでメモリの方向などはちょっと違ったリしていると思います。
また、QOSMIO F30 で512Mでしたら1枚の装着となっているはずです。

512Mのメモリを1枚追加でしたら空いているスロットにメモリを差し込むだけなのですが、1G2枚の場合は付いている512Mのメモリを外す必要があります。

■メモリのはずし方

P10100201

メモリの両側にフックがあるのですがこれを左右とも外側にひらき爪をはずします。

爪が外れるとメモリが斜めに持ち上がります。

P10100211

メモリの両側面を持ち引き抜きます。

※目盛りはこんな風に持ち、基盤と接点を触らないようにします。

P1010026

■メモリの取り付け方

新しいメモリをとりつけます。

P1010024

スロットには写真のような出っ張りがありますのでメモリの切り込みをこれに合わせ、取り外した時と同じくらいの角度で斜めにスロットに差し込みます。

奥まで差し込んだら、メモリを両側のフックが”カチッ”となるまで下に押し下げます。

P1010028

このときもなるべく基盤を触らないようにしましょう。

両側のフックがしっかりとまったらカバーをして終了です。

■確認

バッテリーを装着し電源コードをつなぎ起動してみます。

XPならマイコンピュータのアイコンを右クリックして『プロパティ』、全般タブで確認できます。コンピューターの所に 2.00GB RAMとなっていればきちんと認識されています。

VISTAならコンピュータのアイコンを右クリックして『プロパティ』、システムの所ので確認できます。メモリ(RAM):とありますのでここが 2.00GB となっていればきちんと認識されています。

Windows7ならコンピュータのアイコンを右クリックして『プロパティ』、システムの所ので確認できます。実装メモリ(RAM):とありますのでここが 2.00GB (○○GB使用可能)となっていればきちんと認識されています。

———————————————————————

おまけ:

お客さんの目の前でお金をいただくときに使うのがこれ。

P1010038 P1010039

手首につけて使う静電気除去用のアース、プロっぽく見えます。
そして極薄のゴム手袋です。お医者さんごっこでもつかえます。

ノートパソコンのメモリ増設(メモリ選択編)

ひと昔前は相性問題などで失敗率も高かったメモリの増設ですが、最近では無理をしない限りほとんど失敗などなくなりました。

今回は『東芝 QOSMIO F30』を例にとって説明します。

まずはメーカーサイトからメモリに関する情報を仕入れます。

512MB/2GB(PC2-4200対応、DDR2 SDRAM)デュアルチャネル対応
とあります。

ここで増設のパターンがいくつか考えられます。

1.とっても安く済ませる。 → 512MB1枚追加 で合計1G
2.安く済ませる → 1GB1枚追加 で1.5G
3.デュアルチャネル活かし → 512MB2枚追加(元の512MBは外す)
1Gでデュアルチャネル
4.最大まで増設 → 1GB2枚追加 MAX2G

おそらく選択肢としては1or4

最近ではメモリも安いので4がお勧めです。

次に対応メモリを調べてみます。

2009101335

DDR2 667 (PC2-5300)でも大丈夫そうです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

でこれさえわかればお店に行って
「PC2-4200かPC2-5300でノート用のSDRAM 1Gふたつ」
なんて言うと出してくれます。バルク品などで心配なら相性保障などつけて買いましょう。

「QOSMIO F30」で使うなんて言うとさらにOKです。

ネットで買うなら


 NTT-X Store のこのメモリ なんていかがでしょうか?
PC2-4200対応 増設DDR2 200ピン S.O.DIMM SDX533-1G×2
1Gバイト2枚で 4,980円です。

チープに済ませるなら
PC2-4200対応 増設DDR2 200ピン S.O.DIMM SDX533-512M
2,650円です。

IO DATAのQOSMIO F30動作確認済みなので安心できます。

メモリが用意できたら次はパソコンに装着です。

手順は次回に・・・

PCサーバーがキター!(Express5800)

テスト用に使っていたマシンのマザーボードが逝ってしまったので、急遽マザーボードを購入しなくてはならなくなった。

ふと安いPCサーバーがあったことを思い出し、初めてだが利用してみることにした。

今回選んだのが

NECのExpress5800/110Ge

NTT-X Storeからの購入です。

14.800円の2.000円割引でした。
非力ですがテストマシンなので申し分ないし、12.800円で一揃いそろうのが魅力です。PCサーバーなのでOSは付きませんが・・・。

とりあえずvistaインストールでテストです。結構動いてくれています。

デルの、北海道エリアに限定「元気デルキャンペーン」

ビジネスライクなDELLだと思っていたのですが、『こんなこともやるのね』って感じです。

『デルガールズよ、どさんこの元気の源を探れ!』って言われて6名のデルガールズが北海道各地を周遊し、道民の「元気が出るもの」を調査するというこの企画、チャーリーズエンジェルを連想させてくれて大好きです。

デルガールズがやってきたり、Tシャツ抽選があったり、北海道限定モデルがあったりといろいろですが、この真黒になっている『デルガールズ』を見てみたい!というのが一番の感想です。

スケジュールなんかはサイトに載っているようなのでチェックです。

「元気デルキャンペーン」http://genki-dell.jp

9月21日からです。

あ、そうそう『Dell Inspiron Mini9』の北海道限定もあるみたいですよ!

DELLのミニノート『Inspiron Mini 9』

ブログをやるようになって早半年、サイトの更新や制作などは当然バリバリのPCの大型ディスプレイでやりたいのだが、ブログの更新はどこでもできるようにしたかった。

初めは12インチのノートを考えていたのだがいまいち持って歩くのはめんどくさい。かといって携帯やモバイル端末だと機能が・・・なんて思っていたら、最近ミニノートが各社から出始めてきた。

で一番注目していたDELLからついに『Inspiron Mini 9』が発売になった。

同じクラスのミニノートの中では一番タッチがよく使いやすそうだ。
ソリッドステートドライブSSDで最高16GBなのでネットワークストレージの利用が前提となると思うが、用意されているという。
他のネットワークサービスと組み合わせていつでもネット環境でいろいろ出来そうだ。

とりあえずチェックしたい人はこちらからどうぞ↓↓↓

Inspiron Mini 9_140X110