ナンバープレートフレーム交換で再封印をしてもらった

10年物のナンバープレートフレームを交換しようと新しくフレームを買ってきたのですが、後ろ側がトヨタの純正のフレームは封印を外さないといけません。

そこで工具とフレーム、外した時にきれいにするためウェス、スプレークリーナー、液体ワックスを持って陸運まで行ってきました。

まずは、台座を購入します。
106円でした。
『自動車登録番号標の再封印申込書』というのもくれますので記入しておきます。
車検証があればすべて記入できます。

封印台座

封印台座

古い封印を外します。

ドライバで穴をあけ外しました

ドライバで穴をあけ外しました

ナンバープレートを外し、きれいにした後台座を取り付けます。

封印台座取り付け

封印台座取り付け

取り付け終わったら封印をお願いしにいきます。

お兄さんがやってきて車体番号を確認、ポンと封印してくれます。

正味、15分程度の作業でした。

新しいフレームと封印

新しいフレームと封印

新しいフレームと封印、気持ちいい!

UPS(無停電電源装置)の交換

UPS(無停電電源装置)の交換

UPS(無停電電源装置)の交換です。
いつもAPCのものをチョイスしているUPSですが、サーバーや常時起動をしているPCなどにはなくてはならないものです。

突然の電源障害や誤ってのコンセント抜けなどの時もデータ消失や機器の破損などを防ぎます。

写真の上が古いタイプ、下が新しいUSPです。
新しくLCDディスプレイがつき、今まで手探りのような管理がずっとやりやすくなりました。

交換の目安ですが、電源の負荷が大きい場合は約2年でバッテリーのみを交換、次の時期に本体も交換。
負荷が少ない場合はバッテリー警告が出るのが5年くらいですのでその時に本体ごと交換しています。

iOS 10 にアップデートしたらiPhoneのカメラのシャッター音が大きくなったような気がする

iPhone7の発売にあたりiOSも10にアップデート。

ホームボタンをはじめいろんなところが変わっているようですが、どうしても気になっているのがカメラのシャッター音。
気のせいかもしれませんが大きくなったような気がする。

そこでちょっと裏技的な設定をやってみます。

『設定』→『一般』→『アクセシビリティ』→『AssistiveTouch』を開きます。

『設定』→『一般』→『アクセシビリティ』→『AssistiveTouch』を開きます。

『設定』→『一般』→『アクセシビリティ』→『AssistiveTouch』を開きます。

『最上位メニューをカスタマイズ』を開きます。

『最上位メニューをカスタマイズ』を開きます

『最上位メニューをカスタマイズ』を開きます

『-』でアイコンを削除し『カスタム』アイコンのみにします。

『-』でアイコンを削除し『カスタム』アイコンのみにします

『-』でアイコンを削除し『カスタム』アイコンのみにします

このアイコンをクリックし『消音』を選択、『完了をクリック』します。

『消音』を選択

『消音』を選択

アイコンが『消音』になっています。

アイコンが『消音』になっています

アイコンが『消音』になっています

『戻る』で前画面に戻り、『AssistiveTouch』をONにします。

AssistiveTouchをON

AssistiveTouchをON

すると四角いボタンが現れますので、このボタンで音のON、OFFをします。

OFF

OFF

ON

ON

バグのようなのでいつ使えなくなってしまうかわかりませんが、スクリーンショットなども消音できるので便利に使っています。

Windows 10 Anniversary Update 後、コマンドプロンプトの画面が小さくなってしまう

Windows 10 Anniversary Update 後、コマンドプロンプトの画面が小さくなってしまう

Windows 10 Anniversary Update 後、コマンドプロントの画面が小さくなってしまい使いずらくなってしまいました。
解決方法はフォントのサイズ大きくすれば解決です。

コマンドプロントの上部バーを右クリック。

コマンドプロントの上部バーを右クリック

コマンドプロントの上部バーを右クリック

『プロパティ』をクリック

『フォント』のタブをクリック

『フォント』のタブ

『フォント』のタブ

『サイズ』を大きなものに変更

自分は『18』を選択しました。

『OK』をクリックでほぼ同じ大きさになりました。

※前がどのくらいの大きさか忘れてしまいましたが・・・。

【DIY】アルファードで使ったガラスクリーナーでサングラスの傷を修復

長年使ってきたサングラスの傷が気になっていたのですが、ふと車用の研磨剤入りのクリーナーが使えるような気がしてやってみました。

難易度:★☆☆☆☆


サングラスとクリーナー

サングラスとクリーナー

サングラスは30年前に買ったRay-BanのCATS、レンズがダブルミラーのものです。

Ray-Ban CATS

Ray-Ban CATS

今だとこんな感じのようです。

レンズの傷はこんな感じ、

レイバン キャッツ レンズの傷

レイバン キャッツ レンズの傷

使ったガラスクリーナーはSOFT99の『GLASS REFRESH ガラスリフレッシュ』

SOFT99 GLASS REFRESH ガラスリフレッシュ

SOFT99 GLASS REFRESH ガラスリフレッシュ

ガラスリフレッシュをレンズにつけリューターで磨きます。

リューターで磨きます

リューターで磨きます

結構時間がかかりましたが、傷はかなり減りました。

傷研磨後

傷研磨後

もうちょっと違うやり方もあるとは思いますが、ウォータースポット除去用のガラスクリーナーでも小さな傷は消せそうです。

アルファードの『ディスクローター』と『ブレーキパッド』を交換してみた - その2

アルファード10系前期のブレーキローターが錆びがひどくて、パッドのアタリも悪すぎるので『ディスクローター』と『ブレーキパッド』を交換です。・・・

アルファードの『ディスクローター』と『ブレーキパッド』を交換してみた - その1 の続きです。


前回で最難関の『キャリパーを取り付けているボルトを外す』をクリアしていますので、早速ディスクローターとブレーキパッドの交換です。

今回の作業で購入したものは、
・DIXCEL ディクセル PD ブレーキディスクローター フロントセット
・DIXCEL ディクセル PD ブレーキディスクローター リアセット

DIXCEL ディクセル PD ブレーキディスクローター

DIXCEL ディクセル PD ブレーキディスクローター

・DIXCEL ECタイプ ブレーキパッド フロントセット
・DIXCEL ECタイプ ブレーキパッド リアセット

DIXCEL ECタイプ ブレーキパッド

DIXCEL ECタイプ ブレーキパッド

・ジャッキスタンド 大橋産業 キーパーマン 3トン用

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

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それでは作業開始です。

①タイヤを外します。

タイヤを外します

タイヤを外します

②キャリパーとディスクローターを外します。

キャリパーとディスクローターを外す。

キャリパーとディスクローターを外す。

ものすごい錆びです。

清掃後、錆びを落とし塗装をしておきます。

錆びを落とし塗装をしておきます

錆びを落とし塗装をしておきます

④ディスクローターを組み、キャリパーを組み、ディスクパットを組み込みます。
要所要所のグリスアップは忘れないようにしましょう。

ディスクローター組み込み

ディスクローター組み込み

⑤タイヤを付けて終了です。

タイヤを付ける

タイヤを付ける

後輪はパーキングブレーキのブレーキシューがあるので必要ならば緩めてからディスクローターをはずします。

ちなみに今回は片方は緩める必要がありませんでしたが、片方は緩まなければなりませんでした。


外したディスクローターを見てみると、

外したローター

外したローター

錆がひどくて半分しか効いていません。
錆びにせいなのか引きずってる感じもありました。

外したブレーキパッドは、

外したブレーキパッド

外したブレーキパッド

パッドが残っているものの段差がすごいことになっています。

交換後は引きずりも解消され、燃費にも期待です。

アルファードの『ディスクローター』と『ブレーキパッド』を交換してみた - その1

アルファード10系前期のブレーキローターが錆びがひどくて、パッドのアタリも悪すぎるので『ディスクローター』と『ブレーキパッド』を交換です。

難易度:★★★★☆


手順としてはタイヤを外してキャリパーを外しディスクローターを交換、古いブレーキパッドを外しキャリパーを組み新しいブレーキパッドを付けタイヤを付けて終わり・・・。なのですが今回の最難関は『キャリパーを取り付けているボルトを外す』が最難関でした。

手持ちの工具ではうまくいかず、結局工具と秘密兵器を購入し何とかボルトを外しました。

——— キャリパーのボルト外しのために購入したのはこちら ————–

【ディープソケット アルミホイール用 17mm】

ディープソケット アルミホイール用 17mm

ディープソケット アルミホイール用 17mm


ふり幅がないのでメガネレンチを使えるものにしました。

【KURE フリーズルブ3030】

フリーズルブ

フリーズルブ

固着したねじやボルトを超低温で収縮させ潤滑材をしみこませる、というものです。
CRCじゃうんともすんともいかなかったのでこれでやってみました。


手順はこんなかんじです。

①タイヤはついたままで段差などを利用しもぐりこめるようにします。
これは アルファード10系前期 O2センサーとスパークプラグ交換  の時も同じようにしてやってます。

②キャリパーの取り付けボルトにフリーズルブを吹き付けボルトをたたきます。
これを2度ほどやります。

③さびさびになっているボルトにディープソケットを差し込みます。
すんなりとは入らないのでこれもたたいて入れます。

ボルトにディープソケットを差し込みます

ボルトにディープソケットを差し込みます

④メガネレンチを角度がいいようになるようにしひたすらまわします。

メガネレンチを角度がいいようになるようにしひたすらまわします

メガネレンチを角度がいいようになるようにしひたすらまわします

ちなみに自分の場合、足でけれる場合は足で、できない場合はハンマーでたたいてまわしました。

これだけでもへとへとになるので、緩んだねじはいったん締めなおしいよいよ後日ディスクローターの交換です。

楽天『お買い物マラソン』でスーツケース購入

楽天『お買い物マラソン』なのでスーツケース購入

何といっても安かったのでスーツケース購入です。

楽天『お買い物マラソン』なのでスーツケース購入

楽天『お買い物マラソン』なのでスーツケース購入

楽天『お買い物マラソン』なのでスーツケース購入

いつも購入するときの基準は、『機内持ち込みできる』、『容量がアップできる』、『安い』です。

ただ、こういったスーツケースは空港なんかで同じスーツケースと出くわすこととなります。

それもたくさん・・・。

ということでオリジナリティを出すためイラストを描いておくことにしています。

今回は猫

猫のイラスト

プラモデル用のスプレーで描いてます。

 

Windows7の『更新プログラムを確認しています』が全然終わらないときの対処法

Windows10の無料アップグレードもあとわずか・・・。

そろそろWindows10のアップグレードをしようかな、なんて思っやってみるとまずはWindows7のアップグレードが『更新プログラムを確認しています』で進まない。

主にWindows7をクリーンインストールしたり、更新がたまっているとかなりの高確率で発生します。

『更新プログラムを確認しています』から進まない

『更新プログラムを確認しています』から進まない

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【解決策】

windows update KB3138612 を手動でインストールする。

マイクロソフト ダウンロード センターから自分の環境にあったパッケージをダウンロードし、インストールします。

https://support.microsoft.com/ja-jp/kb/3138612

マイクロソフト ダウンロード センターから自分の環境にあったパッケージをダウンロードし、インストールします。

マイクロソフト ダウンロード センターから自分の環境にあったパッケージをダウンロードし、インストールします。

※IEではうまくいかなかったりするようです。
その場合他のブラウザ、Google Chrome などを使うとダウンロードできたりします。

ダウンロードできたら一度PCを再起動します。
※Windows Update など余計なものが動いていたらうまくいきません。

ダウンロードしたパッケージをインストール。

再起動。

あとはいつも通り、Windows update が進むはずです。

たいていの場合は・・・。

【DIY】キッチンのカウンターにタイルを貼ってみた

難易度:★★☆☆☆
簡単でした。
タイルを思った大きさに加工するのが難しかったのですが、道具と加工方法、タイル自体によっては思ったようにできるかもしれません。


キッチンのカウンターの天板が老朽化のため割れてしまったので、前から興味を持っていたタイル仕様に挑戦です。

まず用意したものは、
・モザイクタイル シート 45角 ・・・ 8シート
・タイル用接着剤 フレックスマルチ オフホワイト 2k ・・・ 1つ
・タイルの目地材 ホワイト 1kg ・・・ 2袋
・シリコン 三角ゴムヘラ 小 ・・・ 1つ
・タイル用スポンジ ・・・ 1つ
・星H タイルカッター B型 ・・・ 1つ

あとは木枠に使った木材とペンキです。

タイル貼用に用意したもの

タイル貼用に用意したもの


①まずは下地をきれいにし木枠を接着しました。

②タイルを並べあたりを取ります。
 この時にタイルの加工もしました。

タイルの加工

タイルの加工

タイルカッターでタイルに線引きし

線引き

線引き

タイルカッターのUの字型の方を使い金づちでたたきました。

タイルカッターのUの字型の方を使い金づちでたたく

タイルカッターのUの字型の方を使い金づちでたたく

カットしたタイル

カットしたタイル

タイルの厚さにもよると思うのですが、けっこう失敗します。

失敗するとこんな風に

失敗するとこんな風に

③タイル用接着剤を暑さが均等になるように塗ります。

まずは1kgの接着剤を乗っけます。

まずは1kgの接着剤を乗っけます。

均一になるようにならします。

均一になるようにならします。

④タイルを敷き詰めます。

タイルを敷いていきます。

タイルを敷いていきます。

仮置きした時のイメージに合わせて接着剤の上にタイルを敷き詰めます。

タイルを並べます。

タイルを並べます。

高さが均一になるようにあて木を使い、縦横斜めとたたいていきます。

高さが均一になるようにあて木をたたいていきます。

高さが均一になるようにあて木をたたいていきます。

ここで1日おきます。

⑤目地を塗る

接着、乾燥後、余分な接着剤を取り除きます。

接着、乾燥後、余分な接着剤を取り除きます。

目地材と水をまぜタイルの隙間に埋め込むように塗っていきます。
堅すぎるとうまく目地が埋まりませんので若干やわらかめの方がいいかもしれません。

目地材に水を混ぜ適当な硬さにします。

目地材に水を混ぜ適当な硬さにします。

目地を埋めるように塗っていきます。

目地を埋めるように塗っていきます。

目地に押し込むように塗り終わったら、ゴムベラで余分な目地を取り去るようにならします。

ゴムベラでならします。

ゴムベラでならします。

ゴムベラ処理後

ゴムベラ処理後

ここでしばらく乾かします。

⑥仕上げ

乾いてしまう前に水を含んだスポンジで余分な目地をふき取ります。

目地のふき取り

目地のふき取り

目地がちょっとへこむまで水を含んだスポンジでふき取ります。
ふきとっては洗いを繰り返します。

堅くなってしまったところ

堅くなってしまったところ

壁との隙間のところで堅めに調整したところはすぐ固まってしまい、スポンジでは削れなくなってしまいました。

ここで1日乾かして完成です。

完成

完成

完成

完成


今回使用したものはこちらから購入できます。

Windows10にアップグレードしたら、『序数1がダイナミックライブラリC:\WINDOWS\SYSTEM32\SQLUNIRL.dllから見つかりませんでした。』のエラーがでる。

今回の症状は、MSDE(Microsoft SQL Server 2000 Desktop Engine )をインストールした環境下で起こります。

アプリケーション自体は動作するのですが起動時に『序数1がダイナミックライブラリC:\WINDOWS\SYSTEM32\SQLUNIRL.dllから見つかりませんでした。』というエラーが表示されるようになるという症状です。

『序数1がダイナミックライブラリC:\WINDOWS\SYSTEM32\SQLUNIRL.dllから見つかりませんでした。』というエラー表示

『序数1がダイナミックライブラリC:\WINDOWS\SYSTEM32\SQLUNIRL.dllから見つかりませんでした。』というエラー表示

解決方法はネットで調べてもなかなか見つからないようです。

そこで、『sqlmangr.exe』に注目してみました。

sqlmangr.exe の場所は

c:\ProgramFiles(x86)\Microsoft SQL Server\80\Tools\Binn

の中にあります。

sqlmangr.exe

sqlmangr.exe

この sqlmangr.exe を右クリック、『プロパティ』を開きます。

『互換性』のタブをクリック、互換モードの『互換モードでこのプログラムを実行する』のチェックマークをチェックします。

『互換モードでこのプログラムを実行する』のチェックマークをチェック

『互換モードでこのプログラムを実行する』のチェックマークをチェック

『OK』をクリック。

これでエラーは出なくなりました。

アルファードのアースチューン

今年の初めに『新年早々、アルファードのバッテリー交換』でバッテリーの画像をアップしたのですが、「バッテリーのマイナスから出ているケーブルは何ですか?」って聞かれます。

カオス 100D23L/C5 取り付け

カオス 100D23L/C5 取り付け

よくレーシングカーなんかでみられる『アースチューン』ってやつです。

アルファードの場合、効果はあるかどうかわからなかったのですが、車体が古いのでどうかなと思ってやってみました。
なんせ古い世代の人間なもので・・・。

マイナスからのアーシングはこんな感じ、

アルファードのアースチューン

アルファードのアースチューン

7本のケーブルをまわしています。

ボディに4本、後ろ側左右、前側左右です。

右前

右前

右奥

右奥

右奥

右奥

エンジンまわりに3本

エンジンまわり

エンジンまわり

エンジンまわり

エンジンまわり

エンジンまわり

エンジンまわり

これがチューンになるか、デチューンになるかはよくわかりませんがきっとよくなってるって信じてます。
なんせ古いんでなんでもやってみたい!

PC起動時に『CPU』、『MEMORY』がMAX稼働。しばらくなんもできないを解決する。

PC起動時に5分ほどPCがもさらもさらと、いっこうに動き出す気配がありません。
CPU、メモリともにMAX状態。

CPU、メモリともにMAX状態

CPU、メモリともにMAX状態

いったい何が起きたのかと調べていくと、『Dell SupportAssist』の仕業のようです。

Dell SupportAssist

Dell SupportAssist

Dell SupportAssistは対象機器のハードウェアの不具合やサポート対象となるアップデートなどをサポートしてくれますが、いらない人にとってはちょっと邪魔な機能になってしまいます。

そこで思い切ってアンインストールしてもいいのですが、『スケジュールされたハードウェアスキャンを有効にする』のチェックを外し、スキャンは手動でする方法に変更しました。

1.右上の歯車から設定をクリック

右上の歯車から設定をクリック右上の歯車から設定をクリック

右上の歯車から設定をクリック右上の歯車から設定をクリック

2.『スケジュールされたハードウェアスキャンを有効にする』のチェックを外す。

.『スケジュールされたハードウェアスキャンを有効にする』のチェックを外す。

.『スケジュールされたハードウェアスキャンを有効にする』のチェックを外す。

これで勝手にハードウェアのスキャンが始まるのを防げます。

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削除してしまいたいという方はこちら

1. コントロールパネル > プログラムの追加と削除 の順にクリックします。

2. Dell SupportAssist と『Dell SupportAssistAgent』を選択して、 アンインストール をクリックします。

SupportAssist およびシステムログコレクションツールがアンインストールされます。