即席の車のフロアライトに『USB LED ライト』

NCP81 シエンタのポジションランプをLEDに変更でおまけの『USBLED』を見て、これと同じようなものはないか調べてみるとこんなものが・・・。

『USB雰囲気ライト』

なんてネーミングでしょう。

まあ、USBのLEDイルミライトです。

車のUSBに差して簡易的なフロアライトとして使おうと思い立ちました。

明るさ調整でき、8色の切り替えができ、暗くなったら点灯するという優れもの。

実際にはこんな風に使いました。

2列目のフロアには、NCP81 シエンタのセンターコンソールにドリンクホルダーを取り付けてみたで作ったUSBに・・・。

フロントのシガレットには、

USB フレキシブル延長コードを介してつなぎました。

こうすると角度や方向が変えられ使いやすくなります。


NCP81 シエンタのポジションランプをLEDに変更

室内灯、ナンバー灯、バックライトとLEDに変更してきましたのでポジションランプもLEDに変更です。

これでポジションランプの省電力化と明るさアップができました。

簡単にできそうなLED化はこれで終了です。

何かと電気を使う割には低燃費のために発電を制御する最近の車、LED化でバッテリーの負担が減ればいいのですが・・・。

ちなみにこのLEDバルブ、USBのLEDがついてきました。
延長コードなどを使うと作業の時など重宝できそうです。


NCP81 シエンタのバックライトをLEDに変更

NCP81 シエンタのルームランプをLEDに変更で室内灯とナンバー灯がLEDになりました。

これに味を占めてバックランプもLEDに変更です。

テールランをボディから外さないといけないのでちょっと億劫ですが、バック時後方が明るくなりよく見えるようになりました。
安全性の面からもとても満足です。


NCP81 シエンタのルームランプをLEDに変更

バッテリーがあがってしまったこともあってなるべく省電力化をしたい。
ということでルームランプをLEDに変更です。

アルファードの時もそうでしたが、白くてとても明るくなりました。

目が悪くなってきたのでとても助かります。

ちなみにLEDバルブはナンバー灯に使いました。


NCP81 シエンタのセンターコンソールにドリンクホルダーを取り付けてみた

NCP81 シエンタで使う空気洗浄機の置き場所がないので、センターコンソールにドリンクホルダーを取り付けてみました。

出来上がりはこんな感じ。

コンソール底の部分をいったん外し、フラットバーを固定するようにしてそこにドリンクホルダーを取り付けています。

これにUSBハブを張り付けて、後部座席でもUSB充電ができるようにします。
空気清浄機もこのUSBから電源を取ります。

かなり使い勝手がよくなりました。


車のバッテリーが上がってしまったので、バッテリー充電器で充電

バッテリーがあがってしまい、ジャンプスターターでエンジンを始動できたのですがまだセルの周りが弱々しいので充電器で充電です。

セルスター バッテリー充電器 DRC-300

小さいのでエンジンルームに入れたままボンネットを閉めて充電できます。

約12時間ほどで充電は完了しました。

コンセントにつなぎモードを選んぶだけで簡単に充電できます。

車のバッテリーが上がってしまったので、ジャンプスターターでエンジンをかけてみた

NCP81 シエンタのバッテリーがあがってしまい、セルさえ回らなくなってしまいました。

そこで万が一のために昔買ってあった充電式のジャンプスターターでエンジンを始動してみました。

使い方は簡単、バッテリーにクリップでつなぎエンジンをかけるだけ。

こんなに小さいのに大丈夫か?とも思いましたが、何のこともなくエンジンがかかりました。

NCP81 シエンタの排気量は1500ccのガソリン。
これぐらいのエンジンだと満充電で4回は使えそうです。

ジャンプスターターの容量は12000mAhでUSBでの充電もできます。


NCP81 シエンタのフロントエンブレムを交換

NCP81 シエンタに乗ってると、「この車のメーカーってどこ?」って聞かれることがあります。

たいていの場合、このエンブレムが原因です。

そこでエンブレムを交換です。

『エンブレムはがし』を使って今のエンブレムをはがします。

穴の部分にエンブレムの出っ張りがはまってますので、『エンブレムはがし』をうまく回避しましょう。

クリーナーできれいにして、シリコンオフで脱脂します。

あとはエンブレムの両面テープをはがし貼り付けて終わりです。

ちょっと接着面がアールになっているようで周辺が浮いたような感じになりました。

気になる方は、エンブレムの方を削るなどした方がいいかもしれません。


エンブレムは『AliExpress』で購入しました。

NCP81 シエンタにハブ付 ホイールスペーサーを装着

ちょっと時間がたってしまったのですが、タイヤ交換のタイミングでハブ付ホイールスペーサーを付けてみました。

オフセットを合わせたかったのと、ハブセンターでブレを少なくしたかったのが目的です。

厚みは5mm、NCP81 シエンタのオフセットが+33、アルミのオフセットが+38ですのでちょうど同じになる計算です。

ハブ系は54φです。


 

NCP81 シエンタのシフトノブを交換

シエンタのシフトノブがどうも味気ない・・・。

ステアリングが皮になったことですし、シートカバーに合わせてシフトノブも交換です。

シエンタ NCP81 にシートカバーを付けてみた

黒の皮に赤いステッチの入ったものに交換しました。

これで統一感が出ました。


NCP81 シエンタにフォグランプを追加

NCP81 シエンタのステアリング交換でフォグライトスイッチ付きのレバーに交換したので、フォグランプを追加です。

用意したものは、
・ガラス製フォグランプユニット
・フォグランプカバー 右&左
・スターターリレー
・ledフォグライト
です。

ledフォグライトはホワイト(6000K)とイエロー(2400K)が電源を入れるたびに切り替わる、というものです。

まずは下準備として、フォグランプユニットを防止用としてコーキングしました。

ボンネット内のヒューズボックスにリレーを差し込みます。

バンパーのフォグランプカバーを穴付きのに交換。

フォグランプユニットを取り付け。

バルブを取り付け空いているソケットにつないで終了です。

ホワイト(6000K)とイエロー(2400K)の違いはこんな感じ。

ホワイト(6000K)

イエロー(2400K)

スイッチのON OFFで切り替わります。


スターターリレー 90987-02027
フォグランプカバー RH 81481-52240
フォグランプカバー LH 81482-52180

NCP81 シエンタのステアリング交換

ステアリングスイッチをつけたかったのと、フォグを追加したかったのでスイッチ付きのウィンカーレバーに変更です。

まずはステアリングとウィンカーレバーを用意。

ラクティスのステアリングをヤフオクで、ウィンカーレバーは購入です。

スイッチ付きの革張りステアリングです。

ウィンカーレバーはフォグ付きの 84140-42040

ステアリングはきれいに洗い、皮の部分にはベビーローションを塗って一晩おきました。


交換作業はバッテリーを外しての作業となります。

スパイラルケーブルは付いてあるホーン用のアダプタをはずし、ステアリングスイッチのアダプタを付けます。
交換の必要はありませんでした。

まずはウィンカーレバーを取り付け。

赤いクリップをはずすと固定されます。

カバーを付け、センターに気を付けてスパイラルケーブルを付け、ステアリングを付け。

配線を付け、ホーンを戻し、

バッテリーを通電させたら終了です。


冬が来る前にシエンタの融雪剤対策をしてみた

冬に道路にまかれる融雪剤のせいなのか、車の下回りの錆が気になります。

ワイヤーブラシで錆を落とし、錆転換、シャーシブラックやボディースプレーをするのがいつもなのですが、今年は塩害用の錆剤コーティングをしてみました。

『タクティー スリーラスター 塩害用長期防錆剤コーティング クリア』

乾燥してもちょっとねばねばした感じですが、かえってコーティングとしての効果がありそうです。

うちのシエンタ NCP81はFFですが、下回りがシンプルでこういった作業は非常に楽です。

車の下回りが気になる方は試してみてはいかがでしょうか?

ETC車載器を交換

最近どうもETCの調子が悪くゲートが上がらないことがあります。

3回に1回ぐらいの割合であるのですが、特にここ最近できた新しい料金所で多く発生します。

そこでETC車載器の交換です。

Panasonic CY-ET926D

電源ケーブルは途中まで前のものを流用しましたのであっという間、約30分の作業でした。

本体はハンドル下。

銀色のは『アルミテープチューン

etc 受信機は前の物より大きくちょっと期待大です。

まだ数回しか使っていませんが一度も引っかかることもなく通過できています。

PIVOT ピボット 3DA 3-drive・α でNCP81 シエンタをオートクルーズにしてみた

NCP81シエンタをオートクルーズにしてみました。

PIVOTの対応表にはなかったのですが、サイトで調べると成功例もあるようですので思い切って挑戦です。

用意したのは、『PIVOT ピボット 3DA 3-drive・α オートクルーズ機能付スロットルコントローラー』と『車種別ハーネス:TH-3A』『ブレーキハーネス:BR-2』

各ハーネスをマニュアルの通りに既存のカプラに挟み込み、配線、本体とコントローラーを固定しコネクタをはめ込み終了です。

いつものことですが、作業に夢中になり記録をとっていなかったのですが、約2時間の作業でした。

あこがれのオートクルーズは快適そのもの、高速道路の運転が楽になったうえ、燃費も伸びました。
ピボット 3DA 3-driveにはスロットルコントローラー機能もあるのですが、エコモードにしています。
アクセル開度が緩くなりゆっくりした挙動になるので通常時の運転が楽ちんです。
一方、スポーツモードにするとピックアップが激しく、面白いのですが疲れます。

街乗りと、サーキットなどのスポーツ走行など使い分けができそうです。

 

シエンタ NCP81 のマップランプをルームランプに連動

シエンタ NCP81のマップランプをルームランプに連動し、ドアの開閉時に点灯するようにしてみました。

まず用意したのが整流ダイオード、これを使わないと左右個別に動作するマップランプがマップランプのオンオフで左右一緒に作動してしまいます。

マップランプを取り外します。

マップランプの電球ソケットは左右それぞれ回転ロックする構造になっているのですが、それぞれの外側に整流ダイオードをつなぎます。

方向はマップランプからルームランプ側です。
(エーモンの整流ダイオードの場合、白い方をつなぎます。)

ルームランプを外し、ドア連動の線にマップランプ側からルーフ上を通したコードをつなぎます。
(真ん中の線です。青いコードでした。)

ルームランプの整流ダイオードにつなぎます。
(エーモンの整流ダイオードの場合、灰色。2本の線をまとめカプラ―を付けています。)

後は元に戻して終了です。

これでドアの開閉でマップランプも点灯します。


シエンタ NCP81 の静音化 ワイパーブレード風切り音対策

ワイパーブレード風切り音対策というよりは、高速道路で時々起こるブルブル音が気になります。
夏の場合はエアロブレードを付けているせいかそれhででもないのですが、スノーブレードの時は風のタイミングでブルブルブルっと鳴ったりします。

今回もエーモン 静音計画シリーズで『エーモン 静音計画 風切り音低減モール ボンネット用』を購入

ボンネット、フロントガラス側のはじに取り付けです。

ワイパーの風切り音はよくわかりませんが、ブルブルブルはなくなったようです。


シエンタ NCP81 の静音化 風切り音対策

前回でボンネットからのエンジン音が多少は解消されたので、次は耳元から聞こえてくる風切り音対策です。

なんとなくですがスライドドアのピラー付近からのような気がしています。

そこで購入したのが『エーモン 静音計画 風切り音防止モール』、フロントとリアの隙間を埋めるというもの。

スライドドアのエッジに付けていきます。

ドアを閉めると隙間が埋まっています。

ピラー部もこんな感じ

これでヒューヒュー音がなくなりました。


シエンタ NCP81 の静音化 ボンネットに消音シート

どうもアルファードからの乗り換えのせいか室内のノイズが気になります。

その中のひとつのエンジン音をまずはお手軽にやってみました。

『エーモン 静音計画 エンジンルーム静音シート』を購入、ボンネットに張るだけです。

ボンネットにあてがい切る形を決め、消音シートを張り、周りをクロステープで止めるだけです。

お手軽にエンジン音の消音ができます。


シエンタ NCP81 にシートカバーを付けてみた

シエンタをスポーティっぽくしたくて、まずはシートカバーを付けてみることにしました。

出来上がりはこんな感じ。

シートカバーのセンターがメッシュ生地になっていますので滑りにくそうです。
アルファードの時は全席を外して装着したのですが、今回は取り外さずできました。

元のシートは黒っぽい感じでしたが赤のカラーが増えてスポーティな感じが出ました。