アルファードに『プラズマクラスター』を取り付けてみた

いよいよ花粉の季節。

何やらPM2.5などという怪しげなものまで・・・。

ということでアルファードに『プラズマクラスター』を取り付けてみました。

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『DENSO 車載用プラズマクラスター 2500』

ボトルホルダーにぴったりのサイズになっているのですが、ずっと入れっぱなしというのも不便なのでセンターボックスにつけることにしました。

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ここだと邪魔にもならないし配線もしやすい

ということでセンターボックスを加工です。

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ドリンクホルダーは金具はドア掛けタイプのものを購入。
金具は使いません。

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センターボックスにホルダー用の穴と配線用の穴をあけます。

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ホルダーをボルトで固定

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隙間テープでプラズマクラスターががたつかないようにします。

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今回はセンターボックスということで開け閉めできるのでシガレットの分配器で電源を取ります。

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あとはシガレットの配線につないで終了。

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小さいけど思ったより風力がありききそうです。

ちょっとカルキっぽい匂いがしました。

消臭にもいいみたいなのでいいかんじです。

 

アルファードにワンセグを取り付けてみた(その2)

アルファードにワンセグを取り付けてみた(その1)で下準備が終わったので、車に取り付けです。

アルファードにワンセグを取り付けてみた

COMTEC DTW700 ワンセグチューナーのアンテナはガラス貼り付けが1つですので、これを助手席側のフロントガラスに貼り付け、チューナーは助手席下、リモコン受信機はフロントパネルの運転席側横に設置です。

アルファードにワンセグを取り付けてみた

まずはアンテナを貼り付け、ケーブルを下までまわし助手席下まで持っていきます。

フロントパネルを外しナビも外します。

アルファードにワンセグを取り付けてみた

ナビへの接続はカプラオンなので簡単です。
既存のカプラに加工した『パーキング解除ケーブル』を挟み込むだけです。
ここでの接続はパーキング解除ケーブルのアースをボディにつなぐだけです。

アルファードにワンセグを取り付けてみた

付けはずししやすいように作ったカプラは運転席下側に持ってきます。

アルファードにワンセグを取り付けてみた

リモコン受信機はここに設置。
パネルはめ込みでケーブルのせいで隙間が空いてしまわないか心配でしたが、加工なしでもぜんぜん問題ありませんでした。

このケーブルはグローブボックス裏をまわし助手席下までまわします。

アルファードにワンセグを取り付けてみた

いよいよチューナーを運転席下に設置。
ここではチューナーに各配線(電源、アンテナ、リモコン受信機ケーブル映像出力)をつなぎ両面テープで固定です。

COMTEC DTW700 ワンセグチューナー

フロントからのケーブルは助手席の横、サイドステップの中を通し助手席下まで持ってきました。

アルファードにワンセグを取り付けてみた アルファードにワンセグを取り付けてみた

電源取り込みはここを参考に
アルファードでiPhone5のミュージックを聞けるようにしてみる (その3)

最後に今回の力作、ロッカスイッチを設置したパネルを付けます。

アルファードにワンセグを取り付けてみた

ここでなんと本体側のステイとロッカスイッチが干渉することが発覚!
急遽干渉場所を削ります。

でも下すぎると膝にあたるしこの場所がいいんですよね。

ロッカスイッチ

このスイッチを『ON』でナビ信号が通り『OFF』で信号が切れ走行中でもテレビが見れます。

まあナビはiPhoneのGoogle Mapでも見れますから。(というより自分はGoogle Mapのほうが見やすい)

ここでイグニッションオンで動作確認。

アルファードにワンセグを取り付けてみた

思っていたよりきれいに映ってます。

車ではテレビをガン見するわけではないので十分です。

パネルを全部戻し走行テスト。

画像が乱れることもなく安い割にはいい感じです。
※自分は4,000円を切るくらいの価格で楽天から購入しました。

古くて地デジ対応していない我がアルファード、テレビ復活です。


アルファードにワンセグを取り付けてみた(その1)

アルファードでiPhone5のミュージックを聞けるようにしてみる (その3)でAVセレクトオートを取り付けたのですが、入力が余っていたので念願のアルファードをワンセグ化をしてみました。

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結構思ったよりもきれいに映ってくれています。

もともとがそんなに解像度の良いモニタではないのでワンセグで十分との判断でした。


今回のやってみたいことは、

1、車でTVを見る
2、AVセレクトオートで3入力を切り替え
3、走っているときもTVを見る

です。

3についてはパーキングブレーキと車速信号をなんとしないといけません。

【今回用意したもの】

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パーキング解除ケーブル、カプラオンで簡単です。

これを加工してスイッチで車速信号をオン、オフできるようにします。
ワンセグやビデオなんかを見るときはオフ、カーナビの時はオンです。

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これがオン、オフ用のロッカスイッチ、イルミはオン、オフではなくACCと連動にします。

今回の主役

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COMTEC DTW700 ワンセグチューナー

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こんなに小さいのでちょっとしたスペースにも設置可能ですね。


まずは配線を作ります。

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まんなかの白い線を切ってスイッチにつなげます。

これで車速信号をコントロールできます。

片側から出ている黒い線がアース行きですのでスイッチのイルミようにつなぎます。

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こんな感じ、つないでいない線はヒューズBOXを付けてACC電源へつなぎます。

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ロッカスイッチはコネクタつけてメンテしやすくしておきます。


ハンドル下パネルの加工

ハンドル左下、ここにこんなふうに付けます。

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パネル外してステップドリルで加工します。

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ステップドリル、決まった径の穴あけに便利です。

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こんな風に穴あけ、スイッチを取り付けます。

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ウレタンと干渉してしまいましたがちょっと削って取り付けです。

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これで車外での準備ができました。

次はいよいよ取り付けです。


アルファードにETCを取り付けてみた(その2)

アルファードにETCを取り付けてみたの続きです。

まずはアンテナのラインを通すため助手席側のピラーを外します。

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電源はナビからとりますのでパネルも外します。

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フロントガラスのルームミラー上部にアンテナを張り付け、ルーフライニング裏に配線を通します。

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ピラーでは元からある配線と一緒に束ねてグローブボックス裏まで持ってきます。

Panasonic・CY-ET909KDZ の電源関係は3本。
ACC電源、常時電源、アースです。

まとめて取り出したいのでナビ裏のコネクタを利用します。

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コネクタの電源はすぐわかったのですが、アースがうまく取れそうな場所が見つからず苦労しました。

配線をコンパクトにしたかったのでナビ奥の遊んでいるボルトを使うことにしました。

ストックしてあるナット8mmとワッシャで取り付けです。

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後はコネクタをつないでブローブボックスを戻して終了です。

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こんな感じになりました。

アルファードにETCを取り付けてみた

1年に1回ほど、いや2・3年に1回ほどしか使わない高速道路なのですがやっぱりETCにあこがれてしまいます。

あのゲートがパッカってあく感じがたまらなくやってみたい。

ということで『Panasonic・CY-ET909KDZ・セットアップ込み』を購入です。

Panasonic・CY-ET909KDZ Panasonic・CY-ET909KDZ

 

今まで知らなかったのですが、セットアップというのが必要なのですね。

購入する方は気を付けてください。

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ETCはグローブボックスに取り付け、普段はほとんど使わないことからスイッチで使う時だけ電源電が入るようにします。

そうしないと音声ガイドがうるさそうです。

そこで用意したのがこちら、

スイッチとスイッチパネル、コネクタ、グロメットです。

まずは完成写真はこんな感じ・・・。

Panasonic・CY-ET909KDZ

Panasonic・CY-ET909KDZ

グローブボックス内に本体とスイッチ、ルームミラーの上に送受信機を付けました。

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それではグローブボックスの加工から。

アルファードグローブボックス加工

アルファードグローブボックス加工

位置を決めて、

アルファードグローブボックス加工

ドリルで穴開けベースの金具を取り付けます。

アルファードグローブボックス加工

アルファードグローブボックス加工

プッシュボタンを外し、ボタンを取り付け。

アルファードグローブボックス加工

横に配線を出す穴をあけます。

アルファードグローブボックス加工

アルファードグローブボックス加工

グロメットを取り付け。

アルファードETC配線

配線はETCの配線のちょうどいいところを開いて、アース(黒)にスイッチのアースをはんだ付け。
ACC(赤)をぶった切ってスイッチの赤、黄をはんだ付けします。

更にメンテを考え途中にコネクタを取り付けます。

アルファードETC配線

ここまでで加工は終了、次回はアルファードに取り付けです。

アルファードでiPhone5のミュージックを聞けるようにしてみる (その3)

アルファードでiPhone5のミュージックを聞けるようにしてみる (その2)

で音質もばっちりで結構満足なのですが、一か所だけ改善点が・・・。

それは入力がアルファードのセンターコンソールについてある映像入力端子体ということ。

これだと2列目からだと端子が見えてしまいますし、入力を切り変えたいときにはいちいち端子の抜き差しをしなければいけません。

そこでAVセレクターかなんかを使ってうまい具合に切り替えなんかしちゃいたい・・・。

そこで用意したものが、『データシステム AVセレクトオート AVS430 AVS-430』と『データシステム VHI-T51W HIT7700接続用ビデオ入力ハーネス トヨタ用 VHI-T51W』。

データシステム AVセレクトオート AVS430 AVS-430

データシステム AVセレクトオート AVS430 AVS-430

自動で入力をセレクトしてくれます。

3系統から入力できますので、iPhone、センターコンソール、バックカメラなんて使い方ができます。

データシステム VHI-T51W HIT7700接続用ビデオ入力ハーネス トヨタ用 VHI-T51W

データシステム VHI-T51W HIT7700接続用ビデオ入力ハーネス トヨタ用 VHI-T51W

入力をトヨタのハーネスから変換するのに使います。

まず用意したのが、『AVセレクトオート』で使う電源取り出しようのパーツとアースのパーツ。

アルファードにかっこよくレーダーを取り付けてみた

でも作ったのですが、二股にしてカプラを作っておいて今後の機器増設に備えておきます。

たとえば今後地デジのチューナーなんか取り付けたときに使います。

二股カプラ 二股カプラ

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まずは助手席を外します。

ACC電源はナビからとることにします。

たぶん灰色だろうなと思い、灰色を検電、見つけたら用意してたパーツで分配します。

ACC電源はナビから

次にアースを確保。

アース

パーキングアシストを固定してあるボルトを使いました。

『AVセレクトオート』を両面テープで固定

『AVセレクトオート』を両面テープで固定します。

カプラに各線を差し込み、ハーネス変換をチューナーの青色のカプラに差し込みつなげます。

ハーネス変換をチューナーの青色のカプラに

iPhoneからの入力は1番へ、センターコンソールからの入力は2番にします。

これは『AVセレクトオート』の入力判断は映像信号で行うためで、音声だけだと切り替えができないからです。

iPhoneからの入力は1番へ、センターコンソールからの入力は2番にします

3番はピンジャックになっていますが、これは地デチ化用に・・・。

あとは配線をきれいにして、助手席を戻して終了です。

アルファード用にステッカーを作ってみた

アルファード用にステッカーを作ってみた

ゴールデンウィークも終わってやっとこさの休みです。

車検も終わったことですし、ステッカーチューンでちょっと 自己主張を図ってみます。

まずは Illustrator で作成。

手作りステッカー

これをステッカー用の紙にプリントします。

『ELECOM 手作りステッカー』

 

以前看板を作った時とおんなじもので、透明UVカットフィルムを印刷の上に張り付けるタイプの耐久性が強そうなラベルです。

手作りステッカー

これをカッターナイフで切り取り、車に貼り付けで完了。

アルファード用にステッカーを作ってみた

3時間ほどの作業でした。

一番時間がかかるのはイラスト制作です。

アルファードのヘッドライトカバーを磨いてみた

そんなに気になることではなかったのですが、なんとなくヘッドライトのカバーに一部が曇っているような気がして磨いてみました。

アルファードのヘッドライトカバーを磨いてみた

きれいに見えますが上部の一部に曇っている感じがあります。

そこで試したのが、リンレイの『Pro Mira X』

リンレイの『Pro Mira X』

ヘッドライトなどの硬質プラスチックの傷や曇りをコンパウンドで磨くための物です。

液状のコンパウンドとウエスがセットになっています。

リンレイの『Pro Mira X』

磨いた後はけっこうウエスによごれが・・・。
きれいに見えても結構汚れているものです。

そして本命のフロントカメラも磨きます。

どっちもそんなに変わった気がしませんが気休めで・・・。

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価格:977円(税込、送料別)

アルファードでiPhone5のミュージックを聞けるようにしてみる (その2)

アルファードでiPhone5のミュージックを聞けるようにしてみる

でトランスミッターでBluetoothを使いiPhoneを聞けるようにもくろみましたが、音が悪かったためしきり直しです。

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完成はこんな感じです。

iPhone5にはUSB電源とオーディオジャック、オーディオはアルファードのセンターコンソールについてある映像入力端子を利用します。

コントロール自体はAVの外部入力となりますので音量調整などはステアリングのスイッチでコントロールできるようになります。

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用意したものは、50cmのiPhoneケーブル、ステレオミニプラグ2.0m、USBスマート充電キット トヨタB、 コンポジットケーブル3m、グロメットゴム、iPhoneのホルダー

まずは外せるところは全部外します。

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まずは3mのコンポジット延長ケーブルを助手席グローブBOX から助手席シート下まで持ってきます。

マットをはがすとセンターに配線などが通っていますのでそれに合わせケーブルを通します。

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グローブBOX側はメス、

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シート下側はオスです。

次に運転席左側パネルにUSBスマート充電キットとAVケーブルを取り付けます。

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スイッチの位置を調整しUSBスマート充電キットはそのまま取り付け、AVケーブルは目隠しのスイッチふたに穴をあけケーブルを通しグロメットゴムで隙間を埋めます。

目隠しのスイッチの電源とアースは
アルファードにかっこよくレーダーを取り付けてみた
で作っておいた二股のACC電源とアースにつなぎます。

AVケーブルはボード内を通し助手席グローブBOXへ。

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今回はこんな風にあとでつなぎ直しできるようにしておきます。

パネルを戻し、USBケーブルを付けるとこんな感じ、

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iPhone5のホルダーはしっかりしているものをと思い、ヤックの伸縮吸盤とホルダーを選択。

このタイプはホルダーを変えるとiPadやTVなどを取り付けることができます。値段だけ見ると高そうに見えますが、しっかりしていて満足のいくホルダーです。

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音が出るのを確認したら、全部戻して終了です。

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アルファードでiPhone5のミュージックを聞けるようにしてみる

自分のアルファードには、CD、MD、AV入力と100V電源がありiPhone5からのミュージック入力もいろんな選択肢がありそうです。

でもやっぱりやってみたいのはワイヤレス、BluetoothでのFMトランスミッタです。

BluetoothでiPhoneとつなぎ、カーオーディオのFMラジオから音を流すという仕組みです。

そこで今回買ってみたのが、

J-Force Bluetooth対応ワイヤレスFMトランスミッター <JF-BTFM2K>
USBもついていて充電もできます。

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シガレットに差し、iPhone5のBluetoothをONにしペアリングし、

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FMラジオの周波数を合わせます。

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これで聞けるようになるのですが、やっぱり音が今一つでした。

気にならない人もいるのでしょうが、やっぱりアルファードもうチョイこだわってみたい。

アルファードにかっこよくレーダーを取り付けてみた

今年の夏は5年ぶりの長距離ドライブ!ということでユピテルのレーダー探知機を買ってみた
で購入してハイエースについていたレーダー、今度はアルファードなんでかっこよくつけてみたい!

ということで今回の課題は2点。

・かっこよくつけたい
・手元で簡単に電源を操作するスイッチが欲しい。

ということで、スイッチは使っていないボタンに市販のスイッチを付けてみることにしました。

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よくあるロッカスイッチで青色のLED照明付きです。

これをまずは、目隠しのスイッチに取り付けます。

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ドリルとルーターで削り取り付け、

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こんな感じに仕上げます。

電源とアース用に、

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こういうパーツを作っておきます。

二股にしたのはもう一つ取り付けようと思っているiPhone用のUSBのため、これを赤はACC電源(シガレットのラインから分岐)、アースはハンドル奥のボルトから取るようにします。

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こんな風になりました。

配線もすっきり、スイッチのおかげで必要なときだけ使うことができます。

 エーモン 1290 ロッカスイッチ

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価格:880円(税込、送料別)

今回のお正月休みの大イベント、アルファードのシートカバー取付

年末に購入したアルファードG いじりたいとこいっぱいなのと工業系の自分は構造やらメンテポイントやらやりたいこといっぱいです。

まずはシートカバーの取り付け、楽天で購入です。

 

まずはシートカバーの取り付け、でっかいダンボールで届いたシートカバーさすがに8人分です。

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トヨタディーラーから購入の中古なのでシートはピカピカなのですが、長距離の場合、車中で飲んだり食ったりの自分は汚れに強いシートカバーが必需品です。

外は寒いので、シートを外し家の中で作業です。

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その前に作業には『パネル外し』があると便利です。
昔は使い古しの歯ブラシの柄などで自作したんですが、今は安くていいのがありますのでそちらをお勧めです。

 

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こんなところに使ったり、シートカバーを隙間に突っ込んだりするのに使います。

で、自分はマニュアル見ず、我流でやっつけました。

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これを6席

中でも大変だったのが2列目の右、

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大きいうえ、」アームレストがボックスになっています。

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結構ぴったりタイプのシートなので大変です。

自分は1シート1時間ぐらいで仕上げました。

終わった後は手がボロボロ、指から足まで筋肉痛でした。

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装着した感じ・・・。

革張り感バリバリ、エレガントです。

アルファードのフロントカメラ交換

ハイエースの代替えはアルファードになったのですが、急がせたのと安く納車にしたかったということもありフロントカメラが映らないままの納車でした。

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アルファード10系

そこでさっそくフロントカメラのパーツをヤフオクで購入です。

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フロントグリルにねじ2本で取り付けられていますので5分もあれば交換可能です。

テスターでは断線などないことが分かっています。
カメラ自体だけの故障であることを祈って、エンジンスタート。

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見事復活です。

16年式アルファード、これから自分好みにセットアップです。